第4回SMAワンピース部

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ある意味「インペルタウン以上の地獄」を見せられた、第一回。

一度目の恐怖を克服し再び死地へ赴いた、第二回。

年末のオールナイトライブでお客さまから出演者まで、全員が白目をひん剥いた、第三回。

そして誰も望んでいない中で5/3のG・W初日に有楽町線の終点間際の駅で、第四回がひっそりと開催されました。


しかしなんだかんだ四回目ともなると、出演者からお客様まで慣れて来たのか、お互いが実践により距離感を掴んだのか、中々楽しいライブになったのではないでしょうか。

今回話させていただいたワンピース都市伝説は楽しかったですが、そろそろ白ひげ以外のコスプレもしたいもんです。スクラッチメン・アプーとか。


あとは今回から始まった新コーナーである、新世界の新キャラを演じる「僕の考えた新海賊!」のコーナー。(今勝手にタイトルを決めました)


酷かった。
ただただ酷かった。

しかしお笑いライブならではの感じが面白かったので良しとしましょう。


次回は早くも決定しております。

今回は本当ならば4月の春休みに行われる予定だったのですが、今回は震災の関係で5月へずれ込んでしまったのですが、やはり休みの日の方が結果的に見に来れるお客様も増えたので、次回は8/15(月)に行おうかと話しております。

次回も頑張りますのでよろしくお願いします!!




【写真1】
「僕の考えた新海賊」に投稿してくれた皆さん。
左から順番に説明すると。

『くいな』
ゾンビとして蘇った為、日の光を遮る物を身につけている。
舞台袖での思いつき。完全なおふざけ。

『カイドウ・D・カイドウ』
四皇の一人であるカイドウ。お腹の赤ちゃんが本体らしい。
楽屋では爆笑だった。

『鶴』
正直よく覚えていない。
下はパンツ一丁で、羽を開くたび前列のお客さんがちょっと嫌な顔をしていた。

『うそ君』
ウソウソの実の能力者。
ウソップと被ると言うグダグダぶり。

『やまも・T・監督』
「T」の意志を継ぐもの。本編には登場しないらしい。
登場しないという事は、もはやそこら辺のただのデブ。


そして写真を載せることは出来ないのですがもう一人いました。

『堤 隠差図(つつみ かくさず)』
全身に衣服を一糸も纏わず、桶だけで股間を隠す。
たまたま自転車を取りに来たロングサイズ伊藤が飛び入り参加。ワンピースは読んだことがないそうだ。



【写真2】
今回一番クオリティの高かった「サー・クロコダイル」。
そして13:30開演と13:30集合を勘違いしてギリギリで間に合った「パンダマン」。




【写真3】
2年後の麦わら一味。




《続く》