2020年夏季五輪招致1次選考通過いたしました!
しかし、、、前回もそうですが、国民の関心の低さに驚いています。
東日本地震から立ち上がった日本を世界中に見てもらえるチャンスだと思いませんか?
経済効果は絶大だと思いませんか?
日本の魅力を知ってもらえるチャンスだと思いませんか?
相手は2都市「戦いやすい」…東京五輪1次通過
23日に行われた国際オリンピック委員会(IOC)理事会の2020年夏季五輪招致1次選考で、東京はイスタンブール(トルコ)、マドリード(スペイン)とともに立候補都市と認められ、来年9月の最終選考に向けて本格的なレースがスタートした。
前回16年招致に続く挑戦で、日本オリンピック委員会(JOC)を中心とするスポーツ界が、4年前に敗れた教訓を生かせるかが問われる。
「3〜5都市の通過を予測して準備を進めてきた。その中で、最も戦いやすい結果になった。アジアを一本化できることは大きい」
招致委員会の中森康弘理事は3都市による少数激戦の争いとなったことを歓迎した。イスタンブールとマドリードは強敵だが、アジアのドーハ(カタール)が脱落したことで、2都市に対策を集中できるためだ。
(2012年5月25日07時58分 読売新聞)
民主・渡部恒三氏、国会内で体調崩し入院
民主党の渡部恒三最高顧問は24日、国会内で体調を崩し、東京都内の病院に入院した。
同氏の事務所は、「急性十二指腸潰瘍で3、4日入院するが、週明けには国会に復帰する予定だ」と説明している。渡部氏は24日に80歳の誕生日を迎えた。
渡部氏は24日午前の衆院社会保障・税一体改革特別委員会に出席。昼に国会内の自らの事務所に戻った後、救急車で病院に搬送された。
(2012年5月24日20時55分 読売新聞)
民主党の黄門様こと渡部恒三先生が救急車で病院へ運ばれたそうで、、、
もう80歳か。
入院中の私の父が81歳ですから、国会議員のような超激務は相当お辛いと思います。
早く良くなって頂きたいですね。
本日面会にお越しいただいた「脳脊髄液減少症 全国ネットワーク架け橋」の代表の皆様。
色々お話を伺いました。
皆様、「脳脊髄液減少症」という病名をご存知ですか?
自動車事故等でむち打ちなどで髄液が漏出し、慢性的にめまい、頭痛、倦怠感、吐き気など様々な症状が起きる病気です。
診断も難しく、この病気に対する理解は医師であってもマチマチであると言われています。
患者さんのご苦労は病気との闘いだけではなく、診断基準についてまで不安を募らせているような状況です。
お話を伺いながら、胸が痛くなった。
今後、このような患者さんのためにしっかりと取り組んでいかねば!!
お昼の合間に、、
先月、入院した時のまま
未だに咳が止まらないので院内の診療所に行って診てもらいました。
薬を頂き、少し楽になりました。
昨夜、母が「ダイエット成功率96%の方法知ってる?」
と電話がかかってきました。
私が痩せようと努力していたからでしょう。
「テレビで見たのだけれど、とにかく良く噛むことみたいよ」
と。
えーっ
1番苦手。
早く食べて褒められる世界でずっと生きてきたもので、、、、。
レコーディングの送り返し(録音した曲を聞き返している約4分間)を聞いてる間に食べ終われるように鍛えられてきましたから。
努力してみます、、、、、。