開いた口が塞がらないとは



事実を述べた事に



嘘を並べられては何も言えません



反論文を読むだけ無駄でした



真実なのにそれに嘘をつかれては何も言い返せません



どうしたら良いんですか
何と言えば
誰かタイムマシーンを発明して下さい



全てを話せばそこの会社は芸能界では生きて行けないから日にちをずらすのは解りきった事。


けどそれを軽々しく相手事務所に話せばその会社は



そいつだけなら何とでも言えますが何の罪も無い人達まで何十人も職を無くし途方にくれるかも知れないと思うと公に出来ないとこも多々


それだけは


どうしたら良いんでしょうか



証拠も有るのに出せないのも辛い。


何で弁護士さんは個人だけじゃ無く会社まで訴えたのかそれが正しいのなら会社を潰す勢いで立ち向かわないと勝てないんかな



ここで一皮剥ける時なんですかね



今まであまり怒りもせずNOともはっきり言えず人の事ばかり気にして自分は二の次周りが幸せなら



この考えを捨てる時なんですかね



結局はその人の味方してるんだからその人の周りも同罪
その会社もどうなろうが知った事じゃない



それが世の中なんですかね



確かに今まで甘過ぎるとは言われて来ました



優しいから他人に騙されるとかも



今がやるときか自分らしくいるべきか悩みます