金環日蝕

今回の金環蝕、東京とシャスタ山(グランドキャニオン)はほぼ金環蝕の中心ラインでした。
私の家は中心ラインまで2キロぐらいです。

サン&ムーンの合体。
光は闇に隠されない。
光は闇を包含する。

そうした一連の意味と流れを
東京とグランドキャニオンに投げるなんて、なにか、意味深い。
新時代に向けて、中心ラインが通過した地点は、大きな役目を担うように感じます。

朝日を東京に。夕日をグランドキャニオンに。その夕日は昨日の夕日でもある…。

日出ずるファーイーストから、きのうの夕日のファーウエストへ。

今回の日食は、完全にアジアでした。環太平洋。
レムリア大陸の仲間たち。

中心ライン上のマカオ、上海、台湾はどんな役目を担うのでしょう。