なぜ、新年、新しいお札や服にするか

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このとろ私は、あれこれ、ガイドたちが教えてくれるというか、いろいろなことを
「あ、そうだったのか!」気付くようになりました。


そのひとつは、新年に向けて、なぜいろいろ新しくするか。
代表はお札。

これは、前の年は、新しい年とはエネルギーの形が違うのだそうです。

のりと等により、新しい年のエネルギーを受け取れる形にしたものを
新しいお札として配る、いただく。

新しい形になっていないと、受け取りが少ないそうです。

でも、そののりとなりに、今やどれだけ、そのようにする力があるかというと…??? 


新しい注連縄などは、古いものにはやはり、力がなくなっているからですね。


新しい服などにするのは、注連縄の意味と同じ。

家などには、住む人が力を注ぎ、建ったときより強いものとなるものはありますが、
そうした類いのものは少ないそう。


器、服、身の回りのものは力を失います。

大切な形見、などというのは、力がなくても、見るたびにおじいちゃんの愛を感じて嬉しいとか、
「ものに力がある」とは違う形で、持つ人に力を与えています。


タオルや下着などは単純に、古いエネルギーの汚れを一新せよ、というわけです。


こうして考えると、なるほどなあと。

掃除も大切。
ピカピカする、ということはとても大事なんだそうです。
それから、スペースがあるということ。
できれば、光がたくさん入るスペースがあるということ。

うーん、掃除せにゃ…。

わけがわかると、開運というか、それだけで、平均レベルには保たれる、という感じがしてきます。