金環日蝕2

今、体調悪い人、多いです。
天体イベントはまともに心身にくるし、下界ではスカイツリーの創業で地上もソラもしばらく混乱すると思います。

昔のシャーマンは、一般の人を家に隠し、自分だけ外で祈ったというのがよくわかります。

私はハートにドーンと丸太がきたように感じました。

太陽、月、地球が1列並びだから、いつもより、受けている引力の影響などが大きいと思います。

全部動物園の動物には多少変化も見られたそうですが、早朝開業や早朝搬送で疲れただけという説も。

みなさんは、ご無事ですか?

金環日蝕

今回の金環蝕、東京とシャスタ山(グランドキャニオン)はほぼ金環蝕の中心ラインでした。
私の家は中心ラインまで2キロぐらいです。

サン&ムーンの合体。
光は闇に隠されない。
光は闇を包含する。

そうした一連の意味と流れを
東京とグランドキャニオンに投げるなんて、なにか、意味深い。
新時代に向けて、中心ラインが通過した地点は、大きな役目を担うように感じます。

朝日を東京に。夕日をグランドキャニオンに。その夕日は昨日の夕日でもある…。

日出ずるファーイーストから、きのうの夕日のファーウエストへ。

今回の日食は、完全にアジアでした。環太平洋。
レムリア大陸の仲間たち。

中心ライン上のマカオ、上海、台湾はどんな役目を担うのでしょう。

金環蝕

明日はついに、金環蝕ですね。
私は、見るかな、起きたら、見るかな


その昔、アニミズム(原始宗教)の世界では、こうした天体イベントは
タブーのひとつでした。
一般の人たちは窓をしっかり閉めて、雨戸があればそれも閉めて、
イベントが通り過ぎるまで、家の中にこもっていたのです。
とくに赤ん坊には絶対見せてはいけないといって、顔を母親の胸に
押し付けさせていたほどです。
その間、シャーマンといわれる人たちは、山に入り、祭壇に向かい、
祈りを捧げていました。

と、いう避けた感覚が残っているのか、最近はあまりこうしたイベントは
見なくなりました。とくに、流れ星ショウは。
見なくても、心身は充分影響受けてますしね。

ただ、あしたは、金環蝕の日のブレスを作ろうと思っています。

ブレスを10本、納品

  • M.Rosemary 公式ブログ/ブレスを10本、納品 画像1
神楽坂のマジカルショップにときどき、
私の作ったブレスを置かしていただいています。
今日も納品、行きます。
このブレスは、ほとんどお店で眠っていた石だけを使って作ったので
ちょっと、不思議な制限感があります。
あなたのもてる才能、制限をかけている才能と
同調すると思います。

通販その2

通販って、
気に入らなかったら
絶対返す、という勇気が必要だと思います。
返却時の送料は自分もちになりますが
そこを、小さなギャンブルと考えて…
(チッチェー…)

そこで妥協すると
自分が自分でなくなる 好みでないもの 違和感あるものを
使うはめになるからです。

少し前にコート買って、好みじゃないけど
目的にはピッタリ合致してたので1年着ましたが、
着て歩いてても楽しくなく、これ、コンビニ行くの専用なんだ、と
会う人にイイワケしたい気分でしたね。
気分がダウン
するものは、ホント
自分の周囲から排除したほうがいいですね。