#神棚の位置を変えた

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少し前、突然、神様のお札を置いている位置を変えよう!と思い付き、

日付けの意味などから、この日しかやる日はない!と感じた日に、移動しました。

前々から、お札を置くいい位置がないなあと思っていたのですが、
あったじゃないですか、なんでここに気付かなかったのだろう?


観音様やご朱印帳など頻繁に触るものは今までの位置に。

お札位置の変更などということがするりとできて、なんだかふしぎです。

行動はするりとできましたが、すごく疲れました。時間もかかりました。


以前、今のうちに越す前に、ここはかつて人が住んだことのない場所だからと、
土地を目覚めさせないといけないとあれこれしました。

それはかなりたいへんな仕事で、
地鎮祭など土地のことを行う神主さんの仕事はたいへんなものだなあと思ったのですが、
そのたいへんさを思い出し、共通のたいへんさを感じました。


土地を動かす、神様を動かすのは、とてもたいへんな仕事だと思います。

案の定、そのあと少し、具合悪なりました。じきよくなりましたが。


その前後のことですが、
これを作らねば!と #火のピラミッド型オルゴナイト を作りはじめました。

今回の神棚の移動も、それと関係があるな。
(お札を移動したとき、最初の2個ができたので、間違いなくあるでしょう。)

お札のところに、まずは、この、火のオルゴナイトを置きました。

#火のピラミッドのオルゴナイト は、売り切れたので、オーダー受け付けます。

今は、#四大ピラミッドのオルゴナイト があります。

音楽があると、子供は楽しいんだね?

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ミニコンサートをやってる。
子供がたくさん集まってきている。
体が動き出し、だんだん踊り出し、
親の手を離れて、会場を踊りながら動き回る。
いいね! 楽しいんだね(^o^) 子供はエネルギーが軽くていいね。
何があっても、子供には音楽があったほうがいいね。音楽は子供を楽しくするね??

あおり運転とM-1後の動画炎上

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#あおり運転裁判 がはじまり、同時に#M-1の炎上も話題になっています。

両者には共通することがあります。それは、もちろん心から出てくるものではあるのだけど、言葉の問題、#口は災いのもと である、ということです。


あおり運転の被告が口にしたのは、「サービスエリアで駐車の仕方を注意された。ジャマだ!までならガマンできたが、“ジャマだ!ボケ!”といわれてキレた」

擁護はしませんが、たったのヒトコトが人をキレさせることもある、ということ。
キレるほうが悪いとか、そういう言葉を使うほうが悪いとかじゃなくて、
日本も多様化していますから、言葉使いは、ひとつの危機管理だと思うのです。


もちろん、卑屈すぎる謝りの態度にキレる人もありますから、ちょうどよい頃合いのところを身に付けることが大事なんだと思います。


M-1に関しては、今はインターネットの時代ですから、「#壁に耳あり障子に目あり 」です。誰が仕掛けてアップしたところで、いったほうがアウトです。

#井上順 さんは、家の植物にも名前を付けていて、#壁にミミー障子にメアリー と名付けていたけど、順酸辣湯くて、かわいいな(*^^*)

余談となりましたが、
今はどこで動画が撮られ、アップされるかわからない。
その後の直接の関係修復がなかったら、一生恨まれるということだってあります。
コワイですよ、人のウラミ。


それから、世の中は才能だけじゃなく、女子が好きな男子、男子が好きな女子、というところで多くが成り立っていますから、そこは計算に入れておかないと、あとが苦しいよー、と思います。


スピ的に、言葉にしたことがすぐに現実化する時代になってきた、といわれるけれど
その一端を担っているのがインターネットなんだと思います。

そして、想念はそのインフラも利用しているのではないかと思うのです。

東山魁夷展

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#東山魁夷展 ラストの日に駆け込んだ。毎年やるのか、ならばまたでも、と思ったのだが、今回の東京は生誕110年を記念する10年に一度の大規模な催しだそうだ。

行ってよかった。
エネルギーが大きくて、頭がチル効果?かピリピリする。頭頂から少しひたい寄りがじんじんする。エネルギー量にくらくらする、酔ってくる、わーっと泣き出したくなり、こらえて、ハンカチを持ち歩く。

だんだんわかってくる。画伯の絵は基本、どんな絵もシンメトリーなのだ。絵の真っ正面に立つ。エネルギーがドーンと流入してくる、体の中に太い軸が立つ。

絵の前を歩けば歩いたで、木がユサユサと揺れる、木の葉が動く、空気の音が聞こえる、木と木の間に見える向こうの木が私の歩みとともに移動し、手前の木は見せる角度を変える。

画伯は自然の3日の違いを描き分けるのではないかと思う。空気がどちらに流れるのか、あと何分で完全に闇がくるのか、春先の雪だからくさっているとか、全部伝わってくる。

体の中に軸が立つが、「冬華」という白い樹とその上に雪雲りの太陽のある絵は、軸ができて、その中をエネルギーが昇って行って、頭頂からパンと抜けて、太陽の光…花火のように広がった。

画伯の描いたような絵の前にどれだけいてもあきないだろう。瞑想的でもある。

こうしたものが、これに近いものが身近にあればよいと思った。絵の前を見ているうちに知らずに寝てみたいとも思う。

絵の所蔵博物館や市川にあるという画伯の美術館を訊ねてみたいと思う。

きのうの満月

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満月ピークは昼過ぎでしたが、その前に、山ほどの気付きやらいろいろがあって、書いたり、新しいノートを準備したり、忙しかったです。

最近、私は、自分の近くにいてくれる存在たちにお願いはしません、質問するんです。最近というより、そこそこ前からです。

質問も、教えてください、というから、お願い?(^^;


今日それについて補足がきたのですが、質問は「DO」になるから、いいんだそうです

これこれになるには、どうしたらいいの?
とききます。


あちらからすると、理由をきくなんて、なんの意味もないみたいですね。

それからよくいわれることですが、質問は具体的に。

私の運をよくするには?
なんて、とてもあいまい。

月の収入をまずは10万円上げるには?
のほうがいいようですよ。


で、たくさん質問しなさい、
というのも、私の質問に対する答なんです。

そして、速効で答を得よ。

これが、私のチャネルをどんどん早回しにして、私の望みを叶えることにつながっていくんだそうです。

私と会ったら、1問なら、質問してね。
速効で答える練習になりますから(^^)v