迫力やびゃ〜

こんばんわ(・ω・)



舞台観劇終了〜♪




観てきました!!


もうね。迫力やびゃ〜(・д・)



今回観たのは、air studioさんの『信長』という舞台なのですが、




はい。
タイトルの通り主人公は戦国時代の武将・織田信長!



ストーリーは桶狭間の戦いを描いたものでした。




舞台の一角には和太鼓があり、その存在感や音の迫力はハンパなかったです!!



やっぱ生の音って最高ですね(≧▽≦)




しかし、その和太鼓に負けない気迫をキャストの方々が放っていて、二時間くらいの作品があっという間でした(゚o゚;



58人のキャストの方々。
皆さんがキラキラしてました(*^O^*)



まだドキドキ感が残っているくらい素晴らしい作品でした。





最後のカーテンコールの時のキャストの方々の表情を見てると自然と涙が出てきました。




と同時にこの作品出たかったっていう気持ち。


作品の感動。


嬉しさや感動、悔しさ。


とにかくいろんな感情があふれてきました。



舞台が尾張の国。現在の愛知県にあたるので、セリフも愛知県の方言になっていて、方言が似ている岐阜県出身のオイラには馴染みやすかったっていうのもあるかもしれませんねo(^o^)o




今日で千秋楽のこの作品。


キャスト・スタッフの皆さん。
本当にお疲れ様でした。
そして、最高の作品をありがとうございました!




ほにゃ(の・ω・り)