ミーハーだけど…

今日ある番組で、TーBOLANの森友嵐士さんのドキュメンタリーがやっていました☆

その中で印象に残る言葉が!!


「一人だと思っていたとき、目を閉じていた」


精神的なものから歌を歌えなくなっていた森友さん。。。
「歌が全てだと思っていたが、歌は自分にとって一部だった。仲間がいた。」


私も振り返ってみました。辛くて、独りきりだと思っていたとき…自分のことばかり考えて周りが見えなくなっていて…目を閉じていたんだなぁって…。

目を開いてよく見てみれば、周りには助けて支えてくれる人がいる。

辛いとき、目を開いていこう!