やっちゃったエピソード2

ビルとビルの間に小さな土地があって、緑が植えてあって、フェンスで囲まれてて簡単には出入りできないところ。

そこは坂道に並ぶ建物で、その土地は一階部分、坂道は二階部分にあたり、下に見下ろす感じ。

イメージつくかしら?

私は坂道を歩いていて、確認したいことを思い出し、立ち止まってバック中の手帳をとろうとした時、あろうことか、その地面にセカンドバックを落としちゃったんです

顔面蒼白…。

ビルに入り、清掃していた女性に声をかけたら、とても親切に会社の職員さんを呼んできて下さり、その職員の方も危険な中、フェンスを降りてバックをとって下さいました。

迅速な対応で、私はあきらめかけてた次の用事にも間に合いました。

東京都電機健康保険組合の職員のかたとそのビルの清掃の女性です。

ありがとうございますm(_ _)m


 
  • コメント(全4件)
  • 雄 狩ル(オスカル) 
    8/12 08:32


    オスカルだ

    盆ジュ〜ル


    頭んにその様子が出てこないのだが

    要するに、ゆうこ嬢のその長〜い脚でも、またげて渡れるフェンスじゃなかったのね?


    しかし、何故そこで立ち止まったんぢゃろぅ


    ソコには、ゆうこ嬢を引き付ける何かがおるんぢゃろか…


    夏の
    チョット涼しい話




  • 中ゆうこ 
    8/12 10:36

    単純に、手帳を取り出したくて立ち止まったんです

  • 迷子の羊 
    8/12 19:03

    セカンドバックを落とした事で人の温かい優しさに触れる事が出来たんですね


  • 中ゆうこ 
    8/13 13:57

    ハートフルでした

  • GREEにログイン(新規登録)するとコメントを書くことができます。
    ログイン(新規登録)