あえて、お話すると…

これからの季節、咳や鼻水などの症状で病院にかかり、お薬を飲まれる方も多いかと思います。

風邪などのウィルス性と、細菌によるものと、それぞれ処方されるものも違います。

実は、先日耳鼻科に行った際、私の身近で流行っていたのは細菌性のものだったらしく、それに対応した薬が処方されたのです。

副作用として、お腹がゴロゴロすると言われていたのですが、その通り。

しかもそれが治らない。

どうやら、患部の細菌のみならず腸内の善玉菌までやられちゃったようなんです。

困っていたところ、パンラクミンという整腸剤が効くと聞き、すぐにネットで注文。

これが、本当によく効く。

という訳で、こうした副作用でお困りの方にお伝えしたくて、イメージ的にちょっとお恥ずかしい内容ですが、お話ししました


 
  • コメント(全2件)
  • 雄 狩ル(オスカル) 
    11/1 10:59


    オスカルだ

    おぉ〜 ゆう子嬢調子崩してたですか


    基礎体力(病気に対する抵抗力)があれば、風邪引かないというワシの考え…(まぁその通りいかんのが現状だが
    )
    電車で毎日通勤してる人が
    ィルスなり
    菌貰ってても全員が
    邪引くわけでないべ
    それは
    抗力あるから


    なので、チョット危ないと思った時は、何もせずとにかく寝ます

    ゆう子嬢、
    眠は大切よ


    あ〜、あと下痢にも便秘にも、
    ンゴはイイ
    (両方に効
    )
    ンゴは医者いらずって言われてるのね


    症状重いとき
    じゃキツイが


    まぁ豆知識で



    お大事

  • 西條 
    11/1 19:30

    なるほ

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