こんな寒い冬の日は、

小柳ゆう子、未練がましく思い出すことがあります。

まだ学生の頃、大判の深紅のカシミヤストールを母にプレゼントしてもらったのですが、これがとても気に入っていて。

洋服にもあわせやすかったけれど、着物との相性も良くて。

冬のお茶事で朝早く出かける時も活躍していました。

そんな彼女(?)、置き忘れてしまったのです…。
そうは言っても5年以上の冬は越したと思いますが、とても気に入っていたし、大事にしていたのでまだまだ現役でしたし。

未だに、あの子が恋しくなるのです…


 
  • コメント(全9件)
  • 黒ねこ 
    12/6 12:31

    心当たりは?

    交番とか?

    いづこへ・・・
  • 中ゆうこ 
    12/6 13:54

    心当たりを探して、見つからなかったのです


    深紅のストール、欲しいと思いつつ、買い直す気持ちになれない私がいます…。
  • ☆タカ★チン☆ 
    12/6 18:27

    プレゼントだったりすると、頂いた方の思いが込められてるから尚更ですよね!
    選んでくれてる姿など想像すると諦めきれないね。
    彼女(?)も寂しかったと思うよ!きっとね。
  • 中ゆうこ 
    12/6 21:57

    せめてどなたかに愛用されているならば救われます

  • ☆タカ★チン☆ 
    12/6 22:04

    そだね!気を付けようね。
  • 中ゆうこ 
    12/6 22:09

    はい

  • ☆タカ★チン☆ 
    12/6 22:45

    いいお返事です!よしよし
  • 中ゆうこ 
    12/6 23:52


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