轟音の中で

先日久しぶりにライブハウスへ。ボーカルがカナリの美形、それだけでステージが締まってました。

自己愛と自己嫌悪の振れ幅のなかに芸術は潜んでいる。
そんなことを轟音の中で考えた夜でした。

 
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