アート展の見方

人によって様々だろうけど、僕の見方はいつも同じ。会場に入るとすいすいと全部の絵をまずは「ちら観」。そしてその後に気になった絵の場所に戻り、ジロジロと眺める。好きな画家だったとしても全部の絵が好きになれる分けではないですからね。他の人が周りに居ないスキを狙う事も大事。あっもう一つ、最初によく掲げてある文章は読んだ事ないです。(キュレータの方に失礼ですね、ごめんなさい。でも絵を見に行ったときくらいタイトル以外の文字は読みたく無いのよね。)

ではまた。

 
  • コメント(全2件)
  • だるま@ 
    10/7 23:17



    確かにそうですね


    作品からいろんなことを感じ取りたいし先入観とかも持ちたくないので、あんまり文字を羅列してほしくはないで


    東北で個展の予定はないのですか

    アフリカの少年の
    て、もっとたくさんの作品をみたくなりました



  • みも:体調不良全イベm(u_u)m 
    10/7 23:25

    私も展覧会の見方は同じです。
    気に入った絵の前で、全体を観てから、細部を観ます
    絵を観てから、説明を読みます。
    悲しい事は、展覧会場に寄って、ゆっくりと鑑賞が出来ない事、照明が良くない事です
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