徒然日記

昨日から、ロケで関西地区にいる。

最近某コミュニティで、中学、高校(最初の(笑))時代から、発見され、その中でも比重の重い奴と20年ぶりに会うことになった。

あの時代のことはいずれ語ろう。

何年も止めていた時計に電池を入れてみた。
変わらずに時を刻む。
壊れてなかったのに
止めていた…

欠けたと思っていたピースは自分が隠していた様だ。
ネットが人の世界と一体になってきた世の中、情報過大になり、時を無視して進めていく。

こう見えても、ネットワークエンジニアの資格もある。どちらかと言うとデジタルに引け目は感じていない方だと自負してたが、昨日初めてバーチャルネットワークの残酷さをしった。

もちろん、何か友人が悪いことは決してない。

ただ、人には時間が必要で、アナログは人と共にあった。 その事を痛感した。
俺は、根っこは超アナログだわと気づかされる一時。
人との関係は常にアナログで、リアルな時に感じる事を大切に生きて行こう

誰かの言葉で、距離とは人に新たな発見をさせる助けになると。

地方ロケは毎回色んな発見をさせてくれるわ

さーて気合いいれて行くか!