今、世の中どちらかというと、自粛ムードで沈みがちな雰囲気が漂いがちだ。
当たり前のことだとおもう。
被災地の映像など流れていると心が痛いし、涙も止まらなかった。

自分に出来ることってなんだろう。と思った。

結局これが一番いいだろうということは思いつけなかった。
服や物資は送った。
本当に気持ち程度だけど義援金もおくった。

送ったから満足して終わってしまっているのはどうなんだろう・・・

何かちがう・・・

心になにか引っかかっていた。

俺は気づいた。

日本は今最大のピンチを迎えた、これを生き残っている自分達が、
これを機に日本の灰汁をだし、経済発展させなければ、亡くなってしまった方に申し訳ない。

心の持ち方で、流れは変わる。 前に向かって歩いていきい。

みんなで

 
  • コメント(全1件)
  • yasbey 
    3/29 23:55

    海外のコメントに日本人は先を見ている
    次はどうしようと考えるとありました。
    「想定外」だったらその失敗を繰り返さぬよう
    肝にめいずるしかないのではと思います
    差し伸べられた手を握り
    もう片方の手でもっと弱い人にさしのべれば
    私たちは強く歩いて行けるはずです。
    自分が老いたときに笑って子供たちを見ていることが
    できる未来を作っていかなくちゃ

    まだまだこれからやることはいっぱいあります

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