名付けでのポイント

占い好きじゃなくとも、名付け本見て、画数見ちゃいますよね

何冊か見ると、気づきますが、漢字の画数の取り方が違ってます

でも、画数の良し悪しが一緒といった感じです

なぜ?

漢字を実際に書いた場合で画数を取るケースと漢字の元の意味から画数を取るケースがあるからです
例えば、「沼」
実際に書くと8ですが、サンズイを水でとると9になります


どっちがホント?

となりますが、元々東洋では漢字は、元の意味で取っていました

途中で誰かがカスタマイズしたわけです

でも、そのときに画数の良し悪しまでは変更しなかった訳です

なので、ホントかどうかというより、オリジナルでいくかどうかですね

で、私の場合は

生年月日で鑑定し、ポテンシャルや素質を見ました
で、なにが足りないか?を見ていきます

すると、別に足りないものはないかなと

そこで、守護神がらみか方位でとろうということに

守護神は、丁火、乙木
方位は、南、東

漢字を充てるのに、簡単なのは前者
火だから、そのイメージの漢字を考ます
太陽、灯…
でも、太陽は火でも、丙火の方です

乙木は植物や草花を考えます

桜:季節が違うか
紫陽花:この名前はないか
梨:梨花のイメージが浮かぶから、う〜ん…
などなど

それから、画数を見ていき、総画、地画重視で考えました

もう使いたい漢字があれば、それでもいいかもしれませんが、使いたい漢字はなかったので…

 
  • コメント(全3件)
  • コロマル 
    8/17 20:53

    難しい
  • たまにゃん 
    8/18 00:40

    子供を想う親はみな名付けの時に画数とか気になるものです
     よくよく考えたつもりでも本によってもまちまちで、一喜一憂してました


    子供さん、無事に産まれますよう


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