致知という雑誌を愛読しております。

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王貞治氏の言葉を紹介させて頂きます。
致知でなくても、もちろんいいと思いますが、己を作ることの重要性は、僕も強く感じます。

私たちは時代の波によって、つい右に行ったり、
左に行ったりと流されてしまいがちです。

そうしたものに惑わされず、
「人間とはかくあるべきだ」ということを
説き諭してくれるのが『致知』です。

ぶれない基軸を持つということが
いかに大事であるか、

私のような年代になると
特に強くそう感じます。

韓国に来ております。

こちらでは、70年代80年代に流行した曲専門のライブハウスがあります。

当時、青春時代を過ごした方々で、連日満員です。

日曜日の夜10時を過ぎても、大盛り上がりで、このパワーには驚きます。