父は、52才で他界しました。病理解剖もしました。

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当時僕は21才でした。医学部生でしたが、病理解剖が行われると、その結果どうなるのかよく理解していませんでした。


病理学に6年間従事しましたし、今はその必要性や重要性を理解しているので、迷いませんし、驚きませんが、当時、解剖を終えて帰宅した父は、生前より2回りは小さくなっていました。

喉の付け根から、真っ直ぐに陰部まで、太いテープが貼られていました。


それが何を意味するのかもわからないまま、悲しみにくれていたのを、昨日の事のように思います。


父が、他界してからは家庭の雰囲気も変わりましたし、離れて暮らす弟の心配は毎日でした。


家族が幸せに暮らすには、健康である事だと、タイシが生まれて、さらに自覚しています。


それには、自己管理が一番大切なのです。


現代で、益々増える生活習慣病ですが、少し考えてみれば分かりますが、自分の心がけ次第で、家族の幸せに繋がるし、逆に壊します。


病理解剖に話を戻しますが、実は内臓の殆どを摘出します。空になった分は綿等を詰めて、膨らみをもたせます。脳についても、同様に、脳を取り出した後に、詰め物をして、縫い閉じます。

 
  • コメント(全85件)
  • ウィ(‘o‘)マダ〜ム  
    6/11 12:57


    全ての臓器を提供されたんですょ

    お医者だったお父様の生前からのご遺志

    亡くなられた原因が不明な場合も摘出しますね

    戻られた姿が痛々しいというのは聞いています

    でもお父様の場合は

    解剖学の研究のために大学で保存され

    学生の皆さんの役に立たれているのではないでしょう






  • あずみの 
    6/11 12:58

    先生のお父さんが亡くなられた事は以前ブログで書かれていたので知っていますが人の痛みがわかる先生だから、いつも優しい気持ちでいられるんですよ

    また、タイシくんの父としての自覚も人一倍強いんでしょうね。

    精一杯生きている先生が大好きで

    頑張って下さいね。


  • あや 
    6/11 12:59

    そういえば確
    美空ひばりさんや…
    あの有名なー
    名前が今出てきませ
    あの人ですよ、ほらっ、ここまででかかっていて出てこないので悔しいですが、『太陽にほえろ』に出ていたボス役の…
    みませ
    確か52歳でお亡くなりになられたと記憶しますが
    ので一般的にもまずは52歳を注意しなければならないと。この年を超えたらまたしばらくは…
    いつもそう思っていて人の亡くなる年齢の不思議さにいつもどうしてだろうと気になっています。
    でも年齢、死に関して私の中で思うことは、人生を若い内に早く全て経験し終えてしまった人から先に…
    なので長生きするためには人生のんびりが一番かと…人生やるべきこと、自分に与えられた人生、仕事全てが終わるまで、終わらない限り命は亡くならないと。なのでやるべきことが残ってる内はまだまだ亡くならないとそう私は思っています。なので急がずゆっくりのんびりと…
  •  
    6/11 13:00

    私も先日、母を腎不全で亡くしました。
    よろしければ腎不全・人工透析の話を、お聞きしたいです。
  • れい♪\(//∇//)\ 
    6/11 13:01

    わたしも18で手術したときは、みんな遊んでいるのに病室のベッドの上で外を見てるだけ…
    の時は本当に苦しかった(;´∩`)
    退院できて外の空気に触れたとき、今まで見てた景色とは違うすがすがしい感じがしたのを未だ忘れません

    健康で今があることってなんて嬉しいことなんだろうって思います

    先生の言葉に重みを感じ
    日からまたがんばれる気がしてき

    先生
    りがと


  • みぃたん♪ 
    6/11 13:13

    私の職場での剖検の件数は年々減少しています
    病理医不足もありますが、医学の進歩によることも減少理由かと思います

    私は医療職ではないので、その必要性があまりよく分かりませんが

    病院で働く者としては、医学の進歩によっても解明されない病気であれば、私自身は剖検もありだと考えています
    ただ、家族に剖検させるかといえば…それは考えると思います。
  • ぽょ☆[クリノッペ協力感謝] 
    6/11 13:18

    父が脳卒中で倒れたとき、52歳でした。一命は取り留めましたが、現在まで半身不随のままです。
    私が21歳の時の話です。
    「生きているだけいい」とおっしゃる方がいますが、介護の負担は生半のものではありませんでした
    現在は施設に入所しています。自宅介護に限界を感じた末の、苦渋の決断でした
  • ササ(最後の日) 
    6/11 13:35

    健康が一番 は わかっています
    が 体調万全ではないとわかっていても 時間とお金がなく病院へ行けません
    調万全ではないから体を休ませればとも思いますが専業主婦に子供二人は発達障害となれば年中無休です
  • 若宮 
    6/11 13:37

    52歳は 若過ぎますね。
    その人のサダメなのでしょうが…
    私も30を過ぎ日に日に時の流れが急流化されています。
    52歳は私達にもあっという間に来ます。

    木之下さんの言うように生活習慣病に家族がならないように努力も大切ですね。
    生活習慣病もですが、どれだけ濃い一日を皆と過ごせるかというのも大事ですね

    52歳になった時、濃い一日を積み重ねて生きた人と、アヤフヤに生きた人では本当に差が生じるでしょうね

    木之下夫妻に負けぬよう精進します。
  • 若宮 
    6/11 13:38

    木之下さん⇒木下さ
    失礼しました
  • *露華*多忙イベ今後減 
    6/11 14:11

    献体してくださった方には様々な事情があると思います。

    こんにちの医学の進歩や新薬、検査機器の発展にも多大な貢献をしてくださっているのだと思います

    ですが…いざ自分を、自分の親を、友人知人をと聞いたら頷く自信はありません
  •  
    6/11 14:24

    はじめまして

    私は今まで漠然と、私自身と母を献体希望していました。

    私自身は、骨髄バンクや角膜ドナー登録もし、使えるものは使ってもらったら。。。とも、思っていました


    母は、40代で糖尿病患者になり、60代で目に来て、大きな神経がやられているから見えないし、復活は無い。と言われました。

    78歳の今、視野は遂に100%になってしまいました。


    腎臓も、カリウム制限を言われ、薬に追われる毎日ですので、献体によって今後の医療に、役立つ事があれば。。。と

    献体は、常に頭の片隅にあったのでした


    が、
    内蔵も…脳までスッカリ。。。
    綿入れて帰って来る


    と、知った途端、止めようかと思い始めました
    やはり、辛いと想像しました。


    母に昔
    私の使える内蔵は上げたら
    と、言うと、

    死んでまだ更に、娘の亡骸を切り刻まれたくない!

    と言われました。

    色々ある親子ですが、この時は内心、嬉しくもありましたが

    内蔵移植で救われる命があれば、役に立てて嬉しくは無いのか?と、言い返した気がします。


    今、あの時の母の気持ちが、やっと解った気がします

    遺族にとって、やはりデリケートな問題なんだと、痛感しました。


    長々と、失礼しました。
    \(__)
  •  
    6/11 14:27

    私の父も私が高校3年の頃55歳で亡くなりまし
    肺癌です。ヘビースモーカーではありません
    っていたけど‥。会社の関係もあると思います‥子供の頃の話も聞いたことありますが、子供の頃も、病気がちだったみたい。
    亡くなった時‥解剖薦められましたよ

    でもしませんでした
    部分的な喉は研究に

  • オネムッシー(クリのみ) 
    6/11 14:37


    タイシくんの笑顔は、元気の元ですね


    タイシくんと一緒にいられる時間を大切にして下さい


    .
  • 紫水晶@協力多謝。時々男装。寝落ち魔。 
    6/11 14:40

    石を投げれば
    医療・福祉・教育
    などの関係者
    当たりまくる
    環境で育ったので、
    献体について
    理解しています。

    だからこそ、私は
    献体します。

    でも、する・しない
    あくま
    本人の自由ですし、
    諸般の事情で
    希望しても
    かなわない場合も。

    デリケートな
    問題・課題だとは
    思います。
  • 新城◇まろい姫 
    6/11 14:52

    健康て大切てすよね
    の父は血液ガンでした 赤白血病というガンです ある日交通事故で病が悪化した上に母に迷惑かけまいとリハビリ頑張り過ぎて 脳内出血で亡くなってしまいました
    退院間近の事でした
    62歳でしたがまだまだいて欲しかったです 先生のお父様はもっと若いしとても残念です
    昨晩父の夢を見まし
    何も親孝行出来てないので とても悔しいです
    きっと見守ってくれていると思います父の日も近いのでお墓参りに行きま
    長々すみませ



  • **Peko** 
    6/11 15:19

    私の叔父が先日亡くなりました。
    難しい病気だったようで、家族の了解を得て解剖されたようです。
    亡骸に対面した時は、ほんとに小さくなってしまって驚きました。

  • ひさっち@アロマテラピーの勉強再開予定 
    6/11 15:25

    今ある命と自分自身の健康管理をきちんとしなきゃなと思いました

    父は来年、還暦を迎えますが、母同様、やっぱり健康には充分に気をつけてほしいです
  • 莉華†☆りか☆† 
    6/11 16:31

    十年前身内を亡くし、原因解明の為、解剖に承諾しました。

    複雑な気持ちでしたが、原因を知ってあげる事が身内の務めであると思いました

    常日頃より生活習慣病を意識して、いつまでも健康に元気に過ごしていきたいですね



  • ピノキヨ*余裕ナシ子* 
    6/11 17:26

    木下先生は文章にするのが苦手なようですね。

    なぜ今、この話題を持ち出したかは分かりませんが、『病理解剖とはこういうものです』としめくくると、経験のない方や医療にまったく関係のない方は

    『そんな残酷なことはしたくない

    と思わられるかもしれません。

    なぜ病理解剖が必要なのか、摘出された内臓などはどうされるのか、等
    もっと深く掘り下げて説明して頂けないと大切な部分が分かりません。

    少なくとも自分はそう思いました

    健康が一番、家族の幸せのためにも自己管理を


    と言うのは幼いコドモがいますし、しかも今現在自分自身肺炎を患い静養中なので痛いほど分かりますが…

    木下先生なお話はとても分かりやすいですが、もっとケアをして頂きたいです。
  • 《ホッと一息》 
    6/11 17:42

    大維志くんやジャガーさんの為に健康管理大切にされて下さいませ
    ァンクラブよ

  • たんたん 
    6/11 18:24

    病理解剖後の内臓等はどうなるんですか


  • ハル 
    6/11 18:28

    健康で生きていけるのは 一番幸せですと感じてます
    2型糖尿病です。
    確かに 自分の不摂生だと認識してます
    が 間違った情報より困ってる患者さんも多いです。
    先生 いろんなこと情報を発信していただければありがたいです。
  • water 
    6/11 18:34

    今は悲しくないですか?
  • water 
    6/11 18:45

    私自身身体がとても悪いのですが、協力者がいない為なおせなく、理解されないまま生活しています。本当に悪い家族の繋がりはとてもマイナスです。
  • 離為火 
    6/11 19:42

    先生、いつも健康でいなくちゃ〜!可愛い可愛いタイシくんを悲しませられないですもんね。これからも元気で頑張ってくださ
    そうあれますようにお祈りします
  • バナナンピー 
    6/11 20:23

    私の父も52才で他界しました。 10時間以上に及ぶ手術の後、担当医に呼ばれ、切除したばかりのガンに侵された腸を見せられました。黒っぽくてコリコリしたのが、無数に付いてたのを鮮明に記憶してます。
    そして、ガンが骨の下に入り込んで取りきれないまま、手術を終えた事も告げられました。それから切除した腸を標本にしたいと言われ、その場で了承したのを覚えています。父は術後、人工肛門になり、5年間は仕事を続け、入退院を繰返し亡くなりました。
    私は、まだ38才ですが、遺伝を心配して、つい先日、私も大腸内視鏡検査を受けましたが、幸い何の異常もありませんでした。最近は日用品に使用されている合成界面活性剤やパラベン、プロ?メチルアルコールなどが、皮膚に蓄積されると細胞に何らかの影響を与え、ガン化するというような話を聞き、なるべく無添加、オーガニックにこだわってきてます
    2人に1人がガンになる時代。早く恐ろしく悲しいガンが解明され、撲滅される事を願ってやみませ
    国を上げてメーカーにも、人体に有害な物質を排除する努力をしてもらいたいです! 環境汚染は自らの人体も、破壊に導きます。汚染されたものは、必ず私たちの人体に帰ってくるのですから。
  • ももぴ 
    6/11 20:36

    検査技
    勤務してます
    学生のとき就職活動で大学病院の病理希望で面接で病理医に言われました。「夜中や休日でも解剖入れますか?」…もちろん私は理解した上での面接でしたが選ばれたのは男の子でした。
    恩師たちは親の解剖に立ち会い、自分が死んだら医学生に解剖してもらうと話してました。
    肉体的精神的ともに断念したことを思い出しました

  • *玉森紗瑛*アプリ誘うな! 
    6/11 21:05

    義父が去年、他界しました。66歳でした。生前、ワタシは、嫁らしいコト何ひとつ出来ませんでした

  • まむし 
    6/11 21:29

    私の父も52歳で他界しました。急性心不全でした。その日まで元気だった父が突然の死に、実感できないまま葬儀もいつの間にか終わり‥
    何だか思い出してしまいました。
  • ルシファー 
    6/11 21:39

    親なら 息子のために シてあげれる 最大限のことをするものです




  • *£ilу*゚。 
    6/11 22:04

    母に会いたい

  • タネください!のみやび 
    6/11 22:22

    たいし君の野菜嫌いを直してあげてください。
  • honey bee※今日退会仲間に感謝(;∇;)/~~ 
    6/11 23:39

    兄を解剖して頂いた病院では、とても綺麗に整えて頂きました。
    亡くなった時、5才の息子がいました。
    他のお父さん達が助かりますように。
  • まそうた 
    6/11 23:46

    私の父親も53歳で原発不明癌で亡くなりました。ずっと背中が痛いと言って病院で検査したけど原因わからず。癌センターで詳しく検査してもらって発見されたのは癌転移で腰椎が欠損してる
    で、疼痛治療で放射線当ててたけ
    手術できずに治療もできず検査入院1ヶ月半、自宅療養1ヶ月半、再入院から二週間で亡くなりました。癌が肝臓、肺、膵臓、飛び火していって...早かったです。最期に父親はお世話になったドクターが解剖したいならしてもらうように〜と遺言していきました。ドクターに伝えると、涙流して『やめておきましょう』と言われました。13年前の出来事です
  • りん 
    6/11 23:52

    そうなんですね。りんの父は最近誕生日でした。大切に、長生きしてもらおうと想う今日この頃です。孫だかせたいし☆
  • §ちびちゃん§ 
    6/12 01:22

    皆さんのコメントを見て本当に健康に気をつけなくてはいけないと実感しました


    私も高齢出産でしたので、なるべく元気で長生きしてあげたいと思ってはいるのですが、なかなか努力が出来て無かったと反省しまし


    献体等は昔母親に止められて不思議に思ってましたが、母親になった今、わかるような気がします…

  • にゃんだらリンゴ 
    6/12 01:59

    お父さんの解剖も家族が了解してるとはいえ、何か脱け殻になったみたいでショックですね



  • じゅりあ 
    6/12 03:27

    看護師を目指していた若かりし頃の私は、【人体の不思議展】という献体の展示場に見に行きました。色々な臓器などを拝見させていただき、会場を出るときは献体になられた方々に一礼してから帰りました
  • “A”yumi☆彡” 
    6/12 03:53

    木下先生の日記をたまたま久しぶりに読みました。偶然な事に昨日は、元気なはずであった私の父親が倒れて一年。そして明日は父親を亡くして一年です。 家族が一人居なくなるって、大きく環境がかわりますね。父親が居なくなって、改めて父親の存在を感じると共に、有り難さを感じます

  • 42 
    6/12 06:59

    来月、姉の子が生まれます
    命の大切さを改めて痛感してます
  • *藤井* 
    6/12 07:14

    皆さん
    を読んでて涙が流れます
    が癌で今は緩和ケアになりました。今69歳です。昔は母に対して酷いこと思ったりしてましたが…自分が母親になり、今は母の気持ちとかが痛いほど分かりま
    本当に健康であることが幸せなんだと思います

  • KANALONE 
    6/12 10:53

    私の兄は26で亡くなりまし

    朝起こしに行くと
    冷たくなっていた
    という状態で
    病院で検査をしましたが
    原因不明でし

    その際病院で
    解剖を勧められましたが
    家族全員でNOでした …


    原因不明のままです
    それで良かったと思います

    少なくとも私たちは
    そのままの兄
    お別れしたかったんだと思います

    急な死でした
    その日にお通
    次の日にはお葬式
    あっという間だったので
    わかりませんが …
  • コルネット 
    6/12 12:20

    主人が消化器から病理科の医師に転身しました
    死因がわからないことも沢山あるそうですが、こんなことで亡くなったのかと思うこともあるようです。

    彼の仕事は変わり者の仕事に思われるようですが、小さな発見が遠い未来に役立つとても大切なお仕事だと私は思ってます。

    私も死んだら全身の解剖をお願いしたいです。
  • ちゃん★lucky☆ 
    6/12 15:04

    臓器を戻して閉じるのかと思っていました。
    だから小さくなって帰ってくるんですね
    新婚当時、義父が亡くなり通夜の日に義母が「病院に不信感があるから解剖したい」と言いました。
    皆が反対する中、息子3兄弟の末っ子の主人とその嫁の私だけが「悔いのないように、火葬したら何も出来ないし、でも最悪の結果が出るかも知れない、それでも調べて欲しいなら解剖してもらってはどうでしょう」と義母に言いました。
    唯一ナースだった私は嫁いだばかりで悪者扱いにされ、「看護師だからってちゃちゃ入れて余計な事を言わないで!」と言われてしまいました。
    結局、解剖されず終いでした。


    私も家族の健康は大切で、健康でいるから幸せなんだと思います。

    キノピーも偏食を少しずつ直してバランスよい食生活を心がけてくださいね!大維志くんのためと思って!もちろんジャガーさんのためにも

    私の主人も偏食で野菜は草だと言って食べません。
    どうにか食べてもらえるようにと料理を工夫するのは大変なんですよ!
  • ひろ 
    6/13 10:16

    先生の病理解剖の日記を読んで、「臓器提供意思登録」をネットでしカードも身につけ、今、「脳バンク」から送ってもらった資料読んで登録しようとしています。
    生きていることを大事にし、死んでも自分を何かの役に立てるために・・・。
  • べったん 
    6/14 21:32

    辛かったです

    体質改善は自分ですので十分に気をつけて日々、頑張って
    さい
    愛いお子さんがいらっしゃるからには長生きして〜

  • ぺす 
    6/19 21:15

    なかなか知ることのできないお話、ありがとうございます。


  • ミック 
    7/14 09:50

    20数年前、祖父が癌で亡くなりましたが、もう3ヶ月は生きていられたはずだったから、納得できないと、祖母が解剖してもらって、実際は肺炎で亡くなったとわかったそうです。

    末期癌だと、免疫がなくなりますからね…。

    毎日散歩して、健康につとめていた祖父は78才だったのに体が若くて癌が早く進行してしまったとか

    複雑でしたが、納得できてよかった、と、祖母が 言ってたので、よかったのだと思います。
  • れい♪\(//∇//)\ 
    8/3 17:44

    ま脳死についての議論があってますが、
    法律上ドナーカードを持ってるのと持ってないのでは変わるみたいです


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