皆さまからのコメントを拝見していると

  • 木下博勝 公式ブログ/皆さまからのコメントを拝見していると 画像1
色々な事を思い出して、涙が止まらなくなります。


次のブログは、笑える話題にしたいと思います。


どうしても忘れられない、担当患者さんの中から、1人だけ紹介させて頂きます。


僕が担当医になった時には既に、癌が脳に転移して末期の状態でした。


30代後半の体格のいい男性で、奥さんがいらっしゃいました。確か妊娠4か月だったと記憶しています。


患者さんは、正常な状態の時もありましたが、突然呼吸が止まったり、家族の事がわからなくなって、お母さんや奥さんに対して、殴ったり蹴ったり、体格のいい方でしたので、取り押さえるのに、沢山の人間が必要で、僕も何度も殴られました。


ある日の午前1時頃に、病院から、患者さんが暴れていて、鎮静剤も効かないので、大至急来て下さいとの連絡が入りました。


急いで病院に駆けつけて、取り押さえましたが、その夜は暴れ方が激しく、夜勤のナースが怯えていて、お母さんや奥さんは、やはり何発か貰っている様子でした。


鎮静剤を追加して、何とか収まりましたが、翌日に呼吸が止まり、蘇生に反応されない状態でした。


玄関から、葬儀社の車を見送る時に、号泣される奥さんの姿に、自分も涙したのを、思い出しました。


あの時は、もし自分が患者さんの立場だったら、どうしただろうと、しばらくの間考えた記憶があります。

何ヵ月かして、出産されたお子さんを連れて、病院を訪ねて頂いた時に、お子さんの為に頑張って行く決意やご主人の事をずっと愛されているとのお話をして頂いたのが、昨日の事のようです。

 
  • コメント(全333件)
  • ソフト 
    7/6 06:42

    木下先
    おはようございます

    いくら 疾患から くるとは いえ…
    殴る患者様は 恐怖を 覚えます


    ご主人様の生死を前にしながら、お子様をお腹に抱え、すごく 辛くて 不安だったでしょうね 奥様…

    どんなに、大変な闘病生活を 送ってらっしゃっても、家族にとって 患者様に とっても 大切な時間 …なんですよ



  • Qooちゃん 
    7/6 07:10

    木下先生はじめまし


    医師のお仕事をしていると色んな場面に直面して複雑な想いもされると思いますが、頑張って下さい



  • るぅ‡機種変につきGREE辞めます(__) 
    7/6 07:25

    この間まで
    院で患者さんの食事を作る仕事をしていました

    直接 お会いしたりお話することは少ないですが、それでも「昨日までお食事出来ていたのに…」
    と、病状が 急変 悪化 そしてお亡くなりになられたり… 
    間接的なのに すごく 辛かったです

  • いちご 
    7/6 07:52

    せつないですね…

    お母さんを急に亡くして4年目に入りました…
    脳死状態が1週間以上続いた後、担当医から延命処置するか、しないかの選択を迫られました

    もちろん、延命して欲しいと言ったら、家族のリスクが大きいすぎる。
    うちは姉も障害があり、全介護ですし、それをお母さんが望むとは思わないと言われました…


    あの時の判断が正しかったのかどうかは、未だにわかりません…



  • ダーリン 
    7/6 07:59

    お疲れ様です
    療現場は色々ですよね。先生の様な誠実な方ばかりなら…とつい思わされます。最近も小児の臓器移植のニュースでA法案がすぐ通り驚かされましたが、昨年、妻の親類にも渡米して移植を受けた子がいます。先日残念ながら亡くなってしまったというお子さんと、必要金額が倍以上になっている現実に驚きました
    も日本人の心を利用しているんじゃないのか
    少し邪心を持ってしまったりしつつ、息子もチョコチョコ病院にお世話になりながらも健康である有り難みを感じています。

    昔は暴力は大嫌いでした。でも病んでいる友人が増えていく中で、上手くエネルギーを発散出来ない人間が多い事を実感し、認知症も怖いしどれくらいこの先色々な世の中の変化についていけるか考える最近の私です。
    先日実積を伸ばし、医療の世界をお願い致しま

  • さよなら 
    7/6 08:01

    先生お早うございま


    お医者さんとは本当に大変なお仕事です

    メンタルを鍛えなければ務まらないお仕事なのでしょうね


    先生は、遺族の気持ちの分かるお医者さまなのですね


    そのぶん辛い事が多そうですね


    例えは変ですが…
    知り合いに豚をお肉にするお仕事をしている方がいらっしゃいまし


    普通の人間には無理だそうです


    でも、無理矢理慣れると平気になるみたいです


    が、少しおかしくなったズレたりすると言う辛いお話を聞きました


    先生の日記読ませて頂きなんとなく思い出しました


    先生、いつまでも元気で頑張って下さいねっ

  • メイアン 
    7/6 08:12

    キノピー先生
    おはよ
    ございます


    先生のブログ
    拝見している
    ヤブ医者に散々な目
    あわされた私
    “世の中の医師が
    キノピー先生のよう
    良心の塊のような方
    ばかりだと良いのに

    としみじみ思います


    キノピー先生
    今日も頑張っ
    くださいね



  • ☆★みぃ〜★☆ファイト(≧∇≦) 
    7/6 08:34

    キノピー先生Good morningです!


    病院でもやはりいろいろなことがあるんですね

    キノピー先生の日記をみてちょっと涙しました
    れからもいろいろなことがあると思いますが、お仕事頑張って下さいね

  • ねここ 
    7/6 08:59

    木下先生おはようございま


    医療に携わると深く記憶に刻まれる患者さんとその御家族っていますね

    患者さんやその御家族にはもちろん、木下先生の人生においても何か大切なことが含まれているように思います

    その時に答えが出なくても、思いもよらない時にふと答えが出るのでしょうね…

    今日も頑張ってくださいね
  • チョコぴい 
    7/6 09:29

    先週母が、癌の摘出手術を受けました。医師からは「こんな早期によく見つけましたね。」と感心されるほどの初期癌でした。
    1週間の入院で済みました
    日頃の検診が大切だと、痛感させられました。
    今回担当してくれたDrは、話しやすい、ちょっとずれた質問にも真面目に答えてくれる方で、信頼がもてました
    いろんなDrがいらっしゃいますが、木下先生のように優しい先生が増えたらいいな〜と思います。


  • ☆蓮ママ☆今年はモラ夫を教育しなおす♀ 
    7/6 09:32

    うちの婆ちゃんは病院に入院するたびに手足を拘束されてた

    手も脚も紫色に内出血して痛い、痛いと言ってたので私は外してあげた。

    看護婦さん達は外すと暴れるからと言うが、うちの婆ちゃん私達家族が居るときは暴れ出した事なんて一度も無い


    同じ元気な若い患者さんがある日教えてくれました。

    夜中お婆ちゃんの下の世話をしてくれる方が酷い言葉でお婆ちゃんをなじると…
    その話を聞いた翌日から週3のお見舞いを週6に変え、看護婦さんでなく、病院の婆ちゃん担当医に相談しました

    拘束は仕方無い部分もあるが、婆ちゃんを罵倒するのは許さんと言ってやりまし



  • もんもん<<>> 
    7/6 09:44

    事故死や心不全の様な突然死は、やり切れない悲しみに…

    今はいい時代ですよ

    ビデオを撮る事で、生きたあかし、いつまでも大切な人の声が聞こえる… 自分が幼くて、大切な人の声を忘れても、いつでも会える

  • リンダ(旅行中♪) 
    7/6 09:50

    いのちには
    限りがあるか

    かなしくもあ
    いとおしくもある

    生まれくるいのち
    死にゆくいの

    どちらもかけがえのないものだと

    最近しみじみ思いま


  • あき 
    7/6 10:08

    私は去年スキルス胃癌で、胃を3分の2摘出しました。
    30代前半では、珍しいと言われました。
    術後の高熱、足のむくみ(象の足でした)が続き、原因がわからず再手術
    縫合した大腸の先が壊死していて、人工肛門を増設しました
    癌を発見して、色々検査をしましたが、全て良性で手術が出来ないと言われ、半年後にようやく悪性がみつかり手術しました。
    ICUにも入り、3カ月後にようやく退院できました。
    今は、仕事に復帰し、プロレスも観戦し、テニスにも復帰しまし

    まだストマとは長い付き合いになりそうですが、前向きに頑張ります

  • チカサンママ 
    7/6 10:21

    私は実は脳室に出来た腫瘍があまりにも大きすぎて手術をしました。もう危ないと言われてたので後遺症が少なくすみとりあえず生きて生活してます。キノピー先生、私も命のある限りがんばってみようと思います
  • 魔癒♪ 
    7/6 10:31

    初めまして
    祖母を亡くして5年になります。
    木下先生のブログを拝見して、色々な医師 病院があるんだなと…改めて思いました。

    祖母は違う病院に行っていれば、助かったのでは…と
    検査も何もかもが流れ作業…決まりだからと、訴えを全く聞いてくれず…祖母は亡くなりました。
    こまめに通院していて、症状を訴え…検査まで2ヶ月…これは 当たり前なのでしょうか?
    祖父もそこで亡くなってます。12年前に…家族は違う病院へ…と進めても、祖母は『昔から此処だから…』と…
    私も両親もその病院は信用出来なくなってます
    長くなり…すみませ


  • まゆ< 全イベ不参加> 
    7/6 11:27

    私自身今年になって 三人の身内を亡くしました 一人目は 私の弟で みずから自分の人生を絶ち 二人目は夫の父親で 孤独死でしたそして三人目は私自身の父親です 父親は末期癌だったため 覚悟は してましたでも 短い間でも介助を しました 亡くなった時はやはり ショックで 亡くなって二ヶ月近くたちますが 今だに 涙がでます 早く吹っ切るのが いいのは わかってますだから 考えないようには してるのだけど まだ吹っ切れてないのかも しれません どうすれば 吹っ切れますか?
  • ひろ 
    7/6 11:39

    そうか…癌が脳に転移する事もありますよね


    大変な仕事ですね、としか言いようがないのが残念で

  • 智ちゃん 
    7/6 12:01

    私は母が亡くなって、先月で30年経ちました。自宅で倒れ
    ICUに入り意識が戻らず、翌日の早朝に息を引き取りました
    だ45歳、父と私、10年下の妹を残し、くも膜下出血で逝ってしまった母。私は母が亡くなった年を3年越えようとしています。今
    なってしまった身でも精一杯生きています。母の分まで…

  •   。゚melon゚。 
    7/6 14:30

    先生


    内臓でも冷える場所にガンってできますよね?血液の循環が良い(当然)温かい心臓はガンはできないのかな…聞いた事ナイ

  • ヨーコ() 
    7/6 14:45

    そんなに若くしても…。
    なんだか自分を置き換えてしまいました
    残された奥さんに…
  • 。゚+☆恋の翼は何処へ…★+゚。 
    7/6 14:47

    キノピーのブログは
    本当に命の勉強をしているみたいに素晴らしいです。
    その人柄が患者さんにも受けているんだなぁとつくづく思います
    仕事過労死にならないように、たまには休憩もして下さいね

    今医師の過労死が大変問題になってるからね

  • ‡はこ庭初めて‡素通り‡瀬那‡ 
    7/6 15:22

    末期ガン…患者のご家族主治医から告げられた
    精一杯介護するしかないですよね
    私もおばあちゃんやおじいちゃんを最後のお別れするまで
    族で交代しながら介護しました
    介護の心労は酷なも
    も愛する家族が病と闘う以上介護が必要不可欠
    気持ちがよくわかります

    現在、介護してる家族の皆さん大変でしょうが
    張って

    医療に携わる現場医師、ナース、介護士お疲れ様です
  • まりあ 
    7/6 15:23

    私の母も大腸癌で去年手術しました。抗がん剤も効かない状態ですが、今はなんとか、生活しています。だから他人事とは、思えないです。
  • ジャコビ 
    7/6 15:45

    私も、同級生を白血病でなくしました。大変つらかったです。木下先生は、医療現場で、たくさんの色んな患者様と接する事でしょう。私も、医療現場で働いていました。
  • ちゃちゃ丸大先生 
    7/6 16:03

    木村さんの日記を拝見して、改めて『命』と言うのを考えさせられます。
    私の夫(30)は『鬱病』で『統合失調症』と診断されました。
    胃潰瘍になり、内科の先生の紹介で心療内科を受診した所、そう診断されました
    鬱病の波があるらしく、『死にたい』『消えたい』『生きている意味がない』等と口にする事があります。
    私まで貰い鬱になりそうで、苦しいです
    お酒が強い訳では無いのに、昼からお酒を飲み肝機能障害迄起こしました
    調子が良いと、治ったと勘違いしたみたいで、心療内科へ行くのを辞めてしまったり…
    私は振り回され結婚した意味さえ解らなくなる程です
    子供も欲しいですが、今の状況だと諦めるしかなさそうです
    幸せになる為に結婚したのに、情けない位で私迄なんの為に生きているのか…。
    難しいですね
    支離滅裂で愚痴をお話して申し訳ありません。
    誰かに聞いて欲しくて失礼しました。

  • あ〜ちゃん(お仲間ご協力感謝です) 
    7/6 16:16

    キノピ-みたいに、患者さんが亡くなって、涙するお医者さんって、今は何人居る事やら…そのままのキノピ-先生でいらして下さいネ

  • 《ホッと一息》 
    7/6 17:18

    苦労の甲斐無く残念でしたね,,,,でも愛ある夫婦だったのです

  • さよなら 
    7/6 19:50

    先生

    凄く悩んでいる事がありま


    もし、これに目をお通しになったらいつか教えてください


    私は10才(1982年)の時バーキットリンパ腫その他オプションでガンが3個出来てで手術をしまし


    で、脊髄から抗がん剤を2回受けました


    お陰様で完治してま


    でも二十歳頃から腰痛に悩まされるようになりました


    ただのギックリ腰だと放置し
    34才で歩けなくなりました


    整形外科でありとあらゆる検査しました
    結果ヘルニアと言われました

    が、ふに落ち
    最後に行った脳神経外科で椎間板が2つ黒くなってるだけです、年寄りなんて全部真っ
    その程度で痛がるのはメンタルじゃないですか
    神科を紹介しますょ

    と言われまし


    家族は医者を信じ
    寝込む事も出来ず
    背中に局部麻酔を打ちながら仕事を続けました


    ある日母が
    「背骨ニコ死んでるのはあの抗がん剤関係あるのかしらね?」
    と言いました


    整形外科で聞いたら
    ちゃんと説明したのに、がん剤でヘルニアになるなんて事は聞いた事もないと言われました


    でも、何か関係ある気がしてたまりませ

    そして治した

    命に関係ないとは言え…痛い…私はビッコです

    何か分かりますか
    ?
    ヘンなお話スミマセン

  • §エ リ ナ§ 
    7/6 22:56

    仕事とはいえ、つら〜い経験も沢山医療関係者の方は、なさるんですね。
    みにつまされます。
  • チロ 
    7/6 23:25

    主人の父も食道癌で亡くなりましたが、余命を宣告されて何ヵ月後かに私の妊娠が分かり、報告すると、喜ばれましたが、姑と義理兄からは祝福されませんでした。もうすぐ消える命と新しく芽生えた命。どちらも大事で尊いのに、新しく芽生えた命は罵倒されました。その後、義理父は新しい命に会うこと無く亡くなりましたが、残された者は、辛さの中にまた幸せを見つけないと仕方ないのです。どんな命も尊い。子供達に伝えていくのも親の努めと思います。

  • さっち(寝落ちして近視用の??破損) 
    7/6 23:31

    色々と人生の終焉の迎え方がありますが、私は妹を殺した気がします。冬でした、後一週間で二歳になる頃、掘り炬燵に寝かされた妹の子守を頼まれたけど、外で遊びたい私は、妹が寝た事を確認し、母親に一声かけてから、庭に出て石で絵を描いていました。多分その後だと思いますが、目が覚めた妹はハイハイして掘り炬燵に落ち、2〜3日後火傷で亡くなりました。44年前です。亡くなった事は流石に子供だったので記憶が有りません。
  • ★みぃ★ 
    7/6 23:59

    ご本人や家族は大変だったでしょうね
    を今年5月22日に亡くした時、最後を看取った時は号泣しました…家族の死はホントに辛い…キノピー先生もお父様を亡くされて辛かったでしょうね
    人同様、今在る家族をお互い大切にしていきたいです

  • マリベル☆コメ流れ無言ツンマキゴメンネ 
    7/7 01:16

    私の父は47で他界しました、足が痛いと言って病院に通い…入院して半月もたたないうちに歩けなくなり一年半寝たきりである日突然それこそ眠るように亡くりました。前日までいつもと変わらず元気だったのに…あまりのショックで放心状態で涙がでたのは火葬場でした…あと6年で父の年をこすほど私も年をとりまし

    今旦那の叔父が癌の治療の為に兵庫の粒子線センターにいます。最初は手術の予定でしたが粒子線の事をしり紹介していただいたのです。あの時は身内はある程度覚悟したんですよ、だって顔半分の骨を取らなきゃならなくて、食べ物も噛めなくなるし…手術の時間に叔父がたえれるかとか…腹部の肉を顔に移植するとか聞いていて耳を塞ぎたくなる内容ばかりでしたので

    身内や親しい人の死は辛いですよ

    100パーセントじゃないかもしれないけど手術より安全で本人も明るく治療にはげんでいます。

    叔父にはまだまだ元気で居て欲しいと思っています
  • りょう(青) 
    7/7 02:39

    先生のこんな真面目な顔初めて見ました…病院で医者の仕事をする事の大変さが何となく伝わって来ましたよ。お体、大事になさって下さい

  • ミク 
    7/7 09:45

    私の母は3年半前に亡くなりました。久しぶりに病院へ。なぜかその日に兄弟そろったのです。偶然かもしれませんが…そして兄と妹が帰って私と姉が残りました。そして姉がトイレにいってる間に母が亡くなったのです。でも号泣するほど泣かなかったと思います。それより、介護施設でお世話をしている人が亡くなってお葬式に行ったときは誰はばかることなく泣きましたね…
  • 桜リオmama(次女9ヶ月)ゲーム× 
    7/7 10:13


    御魂は永遠かな…って思います


    苦しみ悲しみ憎しみ、喜び楽しみ慈しみ

    沢山の感情全てが 本当に人生ですよね

    生きてるだけ
    丸儲け

    ですよね(*^ー^)ノ

  • みっちゃん 
    7/7 11:20

    愛するって、耐えること
    子さんと、ご対面したかったでしょうね

  • アッコ(^_-)-☆ 
    7/7 11:32

    初めて書きます。私の父は5月20日に急性心筋梗塞で80歳で亡くなりました。
    今日が49日です。親は永遠のように思っいたファザコンの私
    羽田から沖縄までの時間が長かったこと
    早く父の死からたちなおらなければ…
    頑張ります!
    意味不明な文ですみませんm(__)m
  • 安住アナ大好き 
    7/7 17:02

    私は座骨神経痛に初めてなりまし
    言葉に出来ない激痛は忘れません
    主人がいいました
    この痛みは癌の痛みと同じだってよ…
    私は耐えられません
    患者さんも物凄く苦しかったでしょう
    日記を拝見させて頂き感じました

  • ☆そら☆ 
    7/7 19:27

    私も、退職するまでは病院に勤務していました
    私達の総合病院も木下先生の働かれていた所と同じで、生命が誕生する現場と生命が途絶える現場がありますよね

    私はICU・循環器・呼吸器外科病棟に勤務していたので元気に退院される方と亡くなられる方をみてきました。
    そのたびに自分の家族の立場に置き換えていました


    人間て不思議なもので、厳しいMTをする時も看護師として対応する時はDNARでと思いますが自分の家族に置き換えるとCPRと考えてしまいます。

    その、患者さんの家族にしてみれば、大切な一人の人間ですよね。
    看護させてもらっていた時は死になれないように思っていたのを思いだします


    その、患者さんの家族が訪れて話をしてくれるって嬉しい事ですよね☆
    そのご家族の方は悲しい思いをされましたが幸せになる事を願っています
  • にん 
    7/7 21:50

    私も何百会と体験していますが馴れとは怖い

  • トト@マタマタ放置ぎみ(-.-;) 
    7/8 02:18

    こちらに書いていいのかわかりませんが、昨夜、キャシー中島さんの長女さん29歳が癌で亡くなられたとさっきニュースで知り、いたたまれない気持ちでいます。昨年冬にご結婚されたばかりとのことで、本当に私も悲しくてなんだか眠れません
    必ず誰しもおとずれる「最期」…いろいろ考えてしまいます

  • ぴよ 
    7/8 18:49

    私も子持ちで看護師です。
    患者様はきっと心のなかはご家族を想っていたと思いたいです。


    お子さんを抱きたかったでしょう


    人を看取るこの仕事は様々な人の人生を垣間見ますね
  • タレキョン 
    7/9 11:29

    はじめまして


    なんだかウルウルきちゃいました
    供がいると涙もろくなりま

    木下先生コメントちゃんと読んでらっしゃるんですね
    ックリしまし

  • ちぃ/本当にゴメン… 
    7/10 09:34

    初めて書き込みしま


    私の兄に先生とても似てます。
    兄は責任感も強く、検査機械よりも患者や患者の家族の声を一番に聞いて、以前先輩がやらなくていいと言われた検査を親が言った症状が気になって検査したら異常が分かり一命とりとめました

    真から医師の道に行きたいと真面目一筋の兄は
    こんなこと言うのは良くないけど
    僕はこれから先長い人生がある子供の命救いたいから小児科になりたいと

    兄の性格があるので総合病院から小さくても開業を将来したいと言ってます。
    毎日忙しい兄ですがまっすぐやらねばならないことを貫く強さも意志も木下先生もあるんだなぁと思います
    本当に兄とそっくりの顔で雰囲気もそっくりです。兄を見てるよう

    これからも大変なお仕事ですが一人でも多く命を救って下さいね。
    ちなみに兄も時々泣きます。辛いときは泣かないと溜めたらできない仕事だと思いますから
  • 零Jr. 
    7/10 12:53

    わたしは病院で看護助手してますが、患者様を見送る際色々と思いが頭の中を巡りますよね
    持ち解ります

  • ゆっち 
    7/10 22:37

    すべそぅなる運命ですよ
    然です


    ジャガーさん、たいしくんに出会うのも必然の事です


    頑張って今を生きましょう




  • *露華*多忙イベ今後減 
    7/12 08:03

    少し遅れて拝見しました。

    泣いていては、同情していては務まらない職種のひとつが医師かと思います。でも、人と究極に細胞まで接する職種のひとつが医師かと思います。

    勝野さん夫妻の娘さん小説のような召されかたでしたね。

    患者さん自身もですが、ご家族や関係者にもアンテナを張っていて下さいね。大変だけど心ある医師でいてください。
  • 蝶々 
    7/12 08:55

    木下先生はじめまして。

    ここに
    るのは場違いかも知れませんが…

    命を大切にするのは当たり前、それは周りを悲しませるから…分かってはいるんです

    でも、なかなか難しいです
    私は鬱病で、5年前に発病して、その時は約8ヶ月休んで、社会復帰しました。
    昨年、仕事で色々ありまして気が付いたら再発…。
    仕事は辞めて、約1年経ちます。

    社会復帰した時は、主治医の先生・母親・昔の仕事仲間に感謝の気持ちでいっぱいで、恩返ししたくて薬局でアルバイトして、病気の方ともお話ししたり、少しでも色んな人に元気になって貰いたくて働いてました
    そこの薬局が閉店するので、新しくケーキ屋のバイトを始めました
    (もともとパティシエです)
    お医者さんも同じかと思いますが、早朝出勤・深夜に帰宅でリズムが崩れかけて自分でも、危ないのは分かってたので気を付けていましたが…突然異動の話しになり、最後に「今はこの店に貴方はいらない。」とマネージャーに言われて…辞めました。
    5年前は、オーバーワークで人も少ない事から、皆も頑張ってるから辛いのは私だけじゃ無い
    思い頑張っていました…店長が替わるまでは、その時も「今日は人居るから、帰っていいよ。」の一言でどんどん病んで行き…発病しました
    鬱になると、頭で分かってはいても心がついて来てくれません…

    死を考えてしまいます。

    鬱は心の病気と言いますが、脳の病気ですよね…。
    今は少し落ち着いて、生活しています。
    でも、ふとした時に頭の中で囁かれます。死んだら楽だよと
    すみません、本当に場違い

    グリーしていても、理解してくれる方は2割程度です。木下先生は鬱病(その他心の病気)に対して、どうお考えか、教えて欲しいで


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