Nahoko Kimuraのひとこと

阪神大震災20年。あの日、私は朝も遅くまで眠っていた。兄から電話があり、テレビをつけた。呆然とした。泣いた。しばらく実家に帰れなかった。神戸に戻るのが怖かった。父が初めて気弱さを見せた。昔の友人とも会った。友人家族が亡くなった話... http://t.co/7X07tPCqfU