[幽霊]塩との因果関係

夏場に霊をよく見るという件について、仮説を立ててみた。(大袈裟...)
暇つぶしに見てください。

◎理由その1
 霊は塩を嫌う。
 つまり、葬式で最後に必ずお清め塩を貰うはず。
 塩は邪霊を遠ざけてくれるもの。
 店先の盛り塩も同じ意味です。

◎理由2
 夏場は暑いので体内からえんぶんが失われる。
 夏場の暑い時期になると、塩分を撮るように言われる。
 つまり、夏場は人体の中に塩分がすくなく、霊を退ける力が弱まっているという事ではないんではないのですか?

◎理由3
 体内の塩分濃度が少なくなると身体の命令系統がうまくいきません。
 そのため、突然足をつって電車に..。

夏場に霊的現象が多い理由はこれかもしれませんね。

 
  • コメント(全3件)
  • 田中秋則 
    9/13 18:46

    僕は霊を見たことはありませんが、気配を感じることはあります。
    男性か女性かもわかります

    肉体がないだけで、生前と考えや嗜好は変わらないものですから怖がる必要はありません。

    見えるという自称霊能者はインチキですね。
    車の運転などできるはずがありませんから。
    見える人は雑踏の中でも見ているはずです。

    終戦とお盆の季節だからと思います。

    冬季は静電気が発生するものですから、冬季の方が多いかと僕は思います
  • 田中秋則 
    9/13 18:58

    冬季は家の中でパチパチと音がするのも、寒くて乾燥してるからではなく、ラップ現象かとも思いました。
  • がき 
    9/13 21:46

    お清めの塩は宗派によっては使いません
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