話7

ある朝6時の電車での出来事
私はバイトから帰る時の電車は出発駅!S駅
Y駅方面から終点出発S駅に到着した会社員の方々が続々降りる中眠りに着いている方が数名!
そこへ…………
ひとりのおばあちゃんが寝ている人々を起こしていきます!
まずここで『駅員か!』と突っ込みたくなる
そして起こされたおじさんが焦って降りようとしたら、降りる側のドアがシューとしまってしまった。
そしたらそのおじさんまた座席に戻り寝ようと…
『えっ!!寝るの?仕事は?遅れないの?』と突っ込みたい気分に…
そのあと、反対のドアが空き私は乗り込みました。
ギリギリまで寝ている人々を起こしてたおばあちゃんは降り、一度諦めたおじさんはドアが開いたのに気づき飛び降り
めでたしめでたしのお話でした。
かめこ

 
  • コメント(全1件)
  • ヒロロ☆ 
    12/26 07:39

    おはよ〜ございます


    寝てたおじさん降りれたん
    ロ、高校生の時に
    点で降りなきゃいけないの

    寝てて、ハッて起きたらドア閉まって発
    区戻って乗り換えた

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