自己紹介

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参議院議員の加藤修一です。簡単ですが、経歴を書きます。

 骨髄炎で小中高と2年のブランクを余儀なくされた闘病生活。命の重さを肌身で知りました。
 1995年、参議院議員に初当選。生物の生殖機能に影響を与え命にかかわる環境ホルモン対策を国会で初めて取り上げ、国立環境研究所に環境ホルモン総合研究施設の設置を実現しました。ダイオキシン規制法の制定、有害の恐れがある物質や開発を一定のルールの下で規制できる予防的対応の制度化にも力を注いできました。
 環境副大臣に就任(2003年9月)後、自ら成立にかかわった環境教育推進法に基づく基本方針の策定をリード。予防的対応に基づく化学物質の規制や子どもの健康被害対策、バイオマス導入を促進する総合戦略の推進、生物多様性の保護など、挑戦を続けてまいります

尊敬する人:周恩来
座右の銘:チャレンジ精神、信なくば立たず
研究・著書:地球環境経済を中心に環境評価に関する研究で、120編を超える論文執筆
著書『展望21世紀の人と環境』三共出版など多数
共著『Q&Aもっと知りたい環境ホルモンとダイオキシン』など

【加藤修一HP】
http://www.shuuichi-katoh.jp/