4月5日の日記


静かな時も賑やかな時も、いつも夢を描き、描く力を休ませないように生きています



そう思うと力をくれるから。



歌を唄っている時だけがかとうれい子の歌の道じゃないと教えてくれました。



日常の全てが歌手という仕事に繋がっているんだと思う。



歌も心も感性もピカピカに磨いておきたい。
すぐに闘えるように。



たくさん勉強する。



辛くても悲しくても悔しくても、うまくいかなくても、夢は頭から離さずに、信念を持って生きていく。



失敗は成功の教科書