「チェルノブイリ・ハート」

  • 片岡信和 公式ブログ/「チェルノブイリ・ハート」 画像1

「チェルノブイリ・ハート」


監督・プロデューサー
マリアン・デレオ


ドキュメンタリーです。
本当に苦しい、辛い映画でした。

どんなに言葉を書き連ねても、伝えることができないチェルノブイリ事故が描かれています。
日本での原発事故がなかったら見ていませんでした。上映中、何度も目を背けようとしましたが、それ以上に目に焼き付けようという気持ちが強かったです。そんな自分に初めて気づきました。

放射能の恐怖は目に見えないけれど、放射能がもたらした、実態を見ることができました。

オススメ度とか関係なく、ひとつの情報として知るべき内容なのかもしれません。


★★★

 
  • コメント(全10件)
  • みるみる 
    10/22 23:51

    こんばんは


    みたことないけど、考えそうな作品やね

    日本もまだまだ不安ですが、協力していきましょう!
  • miku(゚ぺ*) 
    10/23 08:43

    見てみたいで
  • すづ 
    10/23 11:10

    自分の身近な事が切っ掛けで出会うものって多いですよね。

  • yukari 
    10/23 14:38

    *信和君 こんにちは*^^
    ん〜
    これは
    ほんま
    考えさせられるやろ

    今やからこそ・・・

    ちょっ
    探してみようかな・・・

    こうし
    信和君
    ブログで伝える事が
    メッチャ大きく
    いい影響になると
    思いました☆


  • マキマキ(スマホに代えて悪戦苦闘中) 
    10/23 18:19

    今の日本と重なりますね
    しい現実を見る事になりますが、日本も過去の教訓として受けとめていなかったのかと、歯痒い思いです。
    福島や周辺地域だけでなく日本全体が考えないといけないと思いました

  • 一樹 
    10/23 21:06

    今だからこそみなきゃいけないのかもしれませんね>
    見てみます!!
  • うみねこ 
    10/24 20:58

    見たいです


    今上映中なのでしょうか



    調べて見ます
  • 長い髪の少女☆僕のマリー☆ 
    10/26 20:00



    「チェルノブイリ・ハート」をぜひ観たいといってくれる人へ。


    「チェルノブイリ・ハート
    特別上映会
    2011年11月1日(火)
    ヒューマントラストシネマ渋谷に
    午後6時10分から。
    料金1,300円。全席指定。
    問い合わせはゴー・シネマ=電話はお調べください。


    世界は脱原発の流れになっているのに、

    どんなねじ曲がった考えを持つの
    原発の再稼働や原発の輸出の道をさがそうとしている日本の野田佳彦さんたち。

    そうした間違った日本に、チェルノブイリ原発事故の健康被害を告発した映画の監督や

    ドイツの脱原発と憲法に詳しい学者が相次いで来日してくれる予定だ。

    ドキュメント映画「チェルノブイリ・ハート」の米国のマリアン・デレオ監督(女性)

    今月10月28日に来日してくれる

    監督は、「長崎国際平和映画フォーラム2011」(10/29(土)〜10/30(日))に参加したあと、

    11月1日(火)に都内渋谷で開かれれ特別上映会で
    トークイベントを行う。

    マリアン・デレオ監督は、
    チェルノブイリ原発事故から16年後の2002年に
    ベラルーシの汚染地に入り
    チェルノブイリ原発事故時胎児だったり、赤ちゃんだったり、子どもだったりした青年たちの甲状腺がんや障害児が増えている放射能被害の実態を詳細にリポートした

    日本の渋谷で「チェルノブイリ・ハート」の特別上映後のトークでは、

    「日本の人々に、映画で描ききれなかったチェルノブイリの真実を語りたい」
    と話している

    繰り返します
    「チェルノブイリ・ハート」の特別上映会は、
    東京のヒューマントラストシネマ渋谷に
    来月11月1日(火)
    午後6時10分から。
    料金1,300円
    問い合わせはゴー・シネマまで。電話番号はお調べください


    また、ドイツが脱原発に踏み切る時に大きな貢献をしたゲルト・ヴィンター氏(ブレーメン大学ヨーロッパ環境法学研究所所長)も来日してくれる
    2011年11月28日(金)
    午後6時から
    東京・明治大学リバティホール(同大学駿河台キャンパス)で講演をしてくれる
    テーマは「ドイツの脱原発に果たした憲法の役割」。
    日本もどうやったら脱原発にたどり着けるか、
    ゲルト・ヴィンター氏の講義に真剣に耳を傾けよう。

    第二部には日本の先生方によるパネルディスカッションがある。

    講演会は無料。予約不要。
    問い合わせは第二東京弁護士会=電話はお調べください。

    以上、東京新聞(10/26(水))からです。

    新聞を読むなら一番
    東京新聞を読みましょう。
    国民よりの見習うべきメディアです。
  • 長い髪の少女☆僕のマリー☆ 
    10/26 20:02



    国民寄りのです。
  • 小悪魔ちゃん 
    2/2 06:57

    怖い話だよ(^-^;放射能汚染(>.<)
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