I was Lightについて

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こういう内容です、と一言では説明出来ないものでして。


きっと観た人が一番必要としてる部分だったり、はたまた一番痛い部分だったりに響いていく、そんな作品だったと思います。


良くも悪くも、反響はすごかったです。
きっと、それで正解。


長かったという方も短かったという方もいたし、情報が多いという方もいれば少ないという方もいました。不思議ですね。同じ作品なのに。




わたしは、ただただ、脚本・演出の元吉庸泰さんが描いたことを1つでも伝えられたらと思う日々でした。


複雑なようで、とてもまっすぐなお芝居。


無我夢中でした。わたしは、無我夢中でいい役柄だったっていうのもありますけどね




そんなあの子についても、また改めて書きたいと思います(*^_^*)


そっちのほうが、どんな話かぼんやりわかるかも。
この記事じゃ、観てない方には何が何やらですよね(笑)


一番早いのはDVDを観ていただくことなんですけどね!!(宣伝)






画像は、蔵出しリハ風景〜あづさを探せ☆★


そして、円陣。よく円陣組んでました。
本当に素敵なカンパニーでした。みんな面白かったし、真面目だったな。

 
  • コメント(全3件)
  • オータカ 
    4/27 12:03

    観に行きましたが、
    確かに言葉で簡単に表すのは難しいです
    DVDで見ないとですね(笑)
    改めてじっくり観ると新たな発見も有りますしね。
  • Big O 
    4/27 12:35

    んー、何というか…「ネタバレのさせようもない」って感じ(これも上手い表現ではないな

    突き詰めれば「興味あるならDVD観てくれ」としか言えない。
    すごく悲しいし、でも優しいし、随所にクスッとなる小ネタも満載だし…個人的にはもっと観ていたかったけれど、時間的には短くも長くも感じなかった。あれで適正だったんだと思います。
  • visage 
    4/27 13:13

    一枚めと二枚めの写真で、あづちゃんを発見しましたよ〜。

    私は純粋に「生き方」がテーマの作品と受けとめました。複雑でもあり、単純でもあり、無数の解があるんですよ。今この瞬間にできることを必死で探しながら、生きていくんだよね。DVDでまた復習してみますね
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