21日時差ボケと闘いながら思うこと

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時差ボケと闘いながら旅の余韻にひたっています☆


ただ勢いで行っただけの特に意味のないと思われた旅だったはずなのに、自分では気がつかないだけで何か意味があったというか、運命だったんだろうなー、っていま真面目に思う☆


パラグアイ行く前イチバンさんが、滅多に来れるとこじゃないし、ぜひどうぞ、でもほんとになにもないです、ってメールあった☆


確かになにもないかも☆


でもなにもない贅沢がある場所だなって思う☆


造り出す喜び


たくさんの温もり


なんでも一生懸命



そうそう、これを強く感じたのがね、初日にいったカラオケのとき☆


人が歌うのきいて、あんな不思議な感覚に初めてなったんだよね☆


なんてゆうんだろう?歌が上手いとかじゃないんだよ、だけどすごく心に響く感じがして、それはなんでだろう?って考えてみたの☆


あたしなりの答えとしては、みんなが日本語を大切に歌ってること、一生懸命遊んでること、なんかうまくいえないけど上っ面な感じじゃないんだよね☆


もちろん、娯楽が少ないからな部分もあるかもだし、あたしが感じたことがそもそもあっているかもわからないけどさ☆

とにかくそこにはあたしの大好きな世界が広がってたんだ(^-^)


なんでも揃ってる大都会の生活が好きだったら合わないと思う、好みが分かれる場所(笑)


でも好きなひとはとことん好きな場所☆


でも情報が少なくて、好きか嫌いかを考える機会すら得られない場所☆


だから、今回はあたしなりにパラグアイを、イグアスを記してみたよ(*^^*)


イチバンさんがイグアスに移住するってゆったとき、賛成でも反対でもなく、その人が決めたことなら☆って感じに思ってたけど、ただ素朴な疑問として、なんでパラグアイ?なんでイグアス?とは思ってたんだけどね


あたしその意味がよーくわかりましてよ\(^o^)/


実際にみてみないとわからないことってたくさんあるよね♪


写真は、イグアスの夕陽☆