会社面接とオーディション

  • 岩田雄介 公式ブログ/会社面接とオーディション 画像1
最近スタッフ面接の応募が多い。

受ける側は、自分がやりたいとか、受かりたい、頑張るのもわかる。

選抜する側は、一緒に組みたいか、社にいい影響を与えられるかを見る。

受けてと選びてのギャプは大きい。

受けては、選びての価値観やタイプにどう合わせられるかが重要。

オーディションも同じ。
プロで競ってるタレントが一般の
会社の面接受けたら相当強いと思う。

タレントは、食べていけるまでが大変で現場優先にするとシフトの仕事は難しい。現場が入れば調整しやすい環境の仕事を実力あるタレントほど見つけるのが上手い。

選びてから見ると、定期に入れない。緊急で仕事に穴をあける可能性があるなら、安定して仕事に専念出来る人を選ぶと思う。

でも、その人たちよりも、コミュニケーションが断トツ、対応も上手い、仕事を覚えるのが早い、適応能力が高い、魅力的であるタレントは緊急な休みでもいいから働いて欲しいと人の心を動かすのが上手い。

結局は人の心を動かしたもの勝ち。

環境は自分でつくるもの。

 
  • コメント(全2件)
  • 綾-Aya- 
    10/11 17:17

    人の心を動かすか…難しいなぁ、私はたぶんコミュニケーションが人よりとるのが苦手なのか、なかなか伝わらない事もあったりで自分が嫌いになってます(´・ω・`)
  • 岩田雄介 
    10/11 20:40

    綾さん コミュニケーションは難しいよね。僕も苦手だったけど、何回もやってたらコツをつかんできた感じ。何事も0からスタートすらば、やってたら経験値はあがるもの。いきなり上達は難しいから少しずつまずはやってみることかも。
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