あれから…

悪夢のようなあの日から一年かぁ〜


あの日いとちゃん達は道場に居たんです。


異常な揺れに慌てて外に全員出しました。


初めて地震で恐怖を感じた日…忘れません。


絶対にどこか大変な事になってるとすぐ思いました。

なぜかと言うと阪神淡路の時に巡業中の岐阜市内のホテルで揺れを感じて


揺れたけど地震の怖さはまだ知らなかったんです。


地震だとは思ったけどなべと一言『地震だね』と言って寝てしまい


朝ホテルのロビーで大惨事になってる事を知りました。


だから多分一年前の異常な揺れにどこかが…とすぐに思ったんでしょうね


あの日からは今日と言う日が無事に終わった事に感謝します。


まだまだ復興には時間がかかり問題も沢山あると思いますが


亡くなった沢山の方々のご冥福を改めてお祈りすると共に被災地の1日も早い復興を願います。



では

明日からまた1週間頑張ろう!

 
  • コメント(全3件)
  • 龍卍(ポケモンGOできるみたい) 
    3/12 00:37

    頑張っていきましょう。
  • ☆なぉたん☆ 
    3/12 01:13

    あれから1年、長いようで短い。

    短いけど、色々ありすぎた


    2011・3・11 14:46、震源から約1000の滋賀で寛いでた私も慌てて家を飛び出した。

    揺れ方は、1995・1・17とは違ったが、とんでもない事が起きたと、すぐに分かった。

    3分後
    で家を出た。


    行き先は、それ以前に退職してい
    です。

    私、実は、日本DMAT隊員なんです。

    列車や航空機、高速道路での事故やテロ事件などの大規模の多数の死傷者発生事案で、現地に向けて緊急出動する医療支援部隊です。

    厚生労働省から、準備依頼
    が届いた時には、
    着直前

    決して国が遅いのではありません。日頃から気持ちを持っていた隊員は、こういう早業です。

    ホンマなら、そのまま現地出動すべき。是非とも行きたいと思いましたが、退職してて
    スタッフではありませんので部隊の一員となれず、そのまま見送りすることになりました。

    正式に出動指令が来る10分前、やはり早い


    こういった大規模災害に向けて、1人でも多くの助かる命を助けなければならない、そういう使命感での資格取得でしたが、不覚にも、自己の病によって退職を余儀なくされ、本当ならこれが初出動となるはずが、全く無力な1人でし


    東北のきれいな町、活気のある海岸の景色が一転しました。


    あれから1年、長いようで短いです。

    被災地の瓦礫や土砂等の撤去、未だに見つからない多数の方の捜索、そして、元の町への復興には、もっと長い年月が必要です

    皆の力が必要です。

    1つにならなければなりません。

  • ファイ 
    3/12 02:18

    がんばっていかなくちゃ

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