モノクローム

  • 石田晃久 公式ブログ/モノクローム 画像1
Photoshopのフィルターを組み合わせました
何かのお仕事でやってみたいです

 
  • コメント(全15件)
  • lancer☆温故知新☆ 
    1/2 12:26

    石田さん、あけましておめでとうございます

    白黒の世界なのに、気のせいか、咲こうとしているような動きを感じます。不思議ですねぇ

  • 石田晃久 
    1/2 12:42

    今年もよろしくお願いします。

  • みーこ★in激減★ 
    1/2 13:04

    モノクロ…カラーとはまた違う趣。ステキですょね♪
  • 石田晃久 
    1/2 13:09

    赤いチューリップなんですけど、他の色に見えますね
  • ご迷惑をお掛けしました。 
    1/2 18:57

    いつもは可愛いチューリップですが、モノクロだと生命力
    感じます。とても素敵です。感動しました。
  • 石田晃久 
    1/2 21:33

    ありがとうございま
    ちょっと自信がつきました(笑)
  • ☆BUN☆ 
    1/2 22:16

    モノクロだと "感じ" が
    より強くでるんですかね

    硬い仕上げのときと
    そう 感じま



    OM-D購入を検討中…
    12〜50レンズキット と40〜150で
    考えてますが
    お薦めがあれば お教えください
    あと、最初に 一緒に買っておくと いいもの
    お願いしますm(__)m
  • ☆BUN☆ 
    1/2 22:29

    ぁAPS-Cは
    SONY α200
    18〜70、18〜200
    24〜105、50F1.4、50F2.8マクロ、70〜300
    です。

    鳥とか撮すのに、
    いずれ、OM-Dには あと もっと望遠側のも欲しいかなと

    APS-C か フルサイズ
    安ければ それも いいんですが
  • 石田晃久 
    1/3 00:26

    OM-Dは宮崎さんがCFでてるから良いよね(爆

    ぼくはズームはつかいませんので、パンケーキと45mm.
    使用頻度は17mm2.8のほうが圧倒的に高いけど、45mm1.8は人物にはとてもいいよ
    ボディーが小さいからフルサイズのようにモデルが意識しないしね
    できれば75mm 1.8とマクロもほしい

    カメラバッグにはMacBookAirを入れていますが、マイクロ一眼だと総重量が重たくないから良いね

    昔はEPSONのP-5000を良く持ち歩いていたけれど、やっぱり大きな画面で見たほうがわかりやすいからね

    ぼくは鳥はトリませんので、動物の動体予測についてはどのくらい向上したのかはよくわかりません

    OM-Dのデザインはとても気に入っていま
    質感も良いし愛着が持てますよ
    センサーにホコリもつきにくいし
    ミラーがないから、音が静かなんだよね

    あと、アクセサリーシューのカバーは逆さまに差し込むと、とれにくいらしいので、ぼくもそうしています(笑)

    αもOM-DもRawDataが撮影できますよね。シルキーピクスのような現像ソフトがあると、もっと楽しくなると思います

  • ☆BUN☆ 
    1/3 00:49

    丁寧なアドバイス
    ありがとうございますm(__)m。
          ・・・
    宮崎さんのCMだけが理由でわ…
    (((・・;) ←影響アリ!?
    (笑)


    おもに花で、ほかに小鳥とか犬や猫、いろんな小物とかなので、単焦点の明るい100mm相当も、いいんでしょうね


    お買い物相談?に、いろいろ、くわしくありがとうございましたm(__)m
  • ☆BUN☆ 
    1/3 01:02

    何度もすみません

    途中で送信してしまって…


    アクセサリーシューのカバー逆向きは
    前後ですか? 上下
    (ウラ/オモテ)ですか?


    いまのαもJPEG+RAWで
    撮影してるんですが
    なかなかRAW現像がわからなくて
    いろいろできるみたいですが、さわればさわるほど、わからなくなる泥沼に…
    ((T_T))


    (∩_∩)ゞ
  • 石田晃久 
    1/3 17:36

    アクセサリーシューのカバー逆向きは前後で

    理論的にはRawDataの情報量が多いことに間違いはないのですが、実用的にはRawDataのほうがJPEGよりも絶対にいいということは言い切れません。
    例えば、カメラの設定によっては内部で生成されたJPEGと同じ画像にRawDataから持って行くのは大変だったりすることもあるし、昔撮影したRawDataを現像しようとしたら、最新ソフトが対応していなかったり。
    とはいっても、お仕事ではRawDataが基本です
    それは、救済目的ではなく、ダイナミックレンジを最大限に活かしたいからです
    趣味の写真のときは、露出よりもシャッターチャンスが優先されることが多いから、保険的な目的でRawDataも撮影したほうが安心ですね。

    RawDataの現像ソフトは、沢山の機能がついていますが、いつも全てを使っているわけではなくて、目的に応じて使い分けています。
    RawData+JPEGで撮影するときには、少なくともJPEGよりもより満足度が高い画像にならないのだったら、わざわざ苦労してRaw現像をする必要もないと思うのですが、出力サイズをはじめ、いろいろな要素が撮影時に決まっていない時もありますから、RawData+JPEGで撮影しておいて、あとで必要ない画像を消去するのがいいと思います

    何かわからないことがありましたらいつでも書き込んで下さい。
    すぐにお答えできないときもあるかと思いますが、わかる範囲でお返事いたしま


  • ☆BUN☆ 
    1/3 19:03

    たいていは、JPEGで充分なのですが、印刷したりディスプレイでみたとき、WBや色温度や露出補整など、なにかを意図的にかえたのが、(-_-;)う
    だったときや あとからいろんな効果を試したくなったときの素材にしてます。こういう使い方で充分なんですね
    ありがとうございました。これからもよろしくお願いしますm(__)m。
  • ☆BUN☆ 
    1/4 18:28




    ついに…!?

    決心して…!?

    買っちゃいました(笑)

    入荷待ちですが、とても楽しみです。
    ありがとうございましたm(__)m
  • 石田晃久 
    1/5 14:34

    おぉ〜
    おめでとうございま
    \(^o^)/
    楽しみですね!!!
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