話のタネに(^-^)

昨日の卒業式は専攻の語学ごとに代表が卒業証書を受け取りに壇上に上がるのですが、その度ごとに学科の担当の先生が簡単なスピーチを述べました。

トップは英語科、英語でスピーチが始まりました

半分ぐらいはとりあえず分かっただろうか

続いてドイツ語。……知ってる単語は幾つかあったぞ


以下、順番にズラッと記します

フランス語、イタリア語、スペイン語、ポルトガル語、ロシア語、ポーランド語、チェコ語、中国語、朝鮮語、モンゴル語、インドネシア語、マレーシア語、フィリピン語、タイ語、ラオス語、ベトナム語、カンボジア語、ビルマ語、ウルドゥー語、ヒンディー語、アラビア語、ペルシア語、トルコ語、日本語。計26カ国語


フランス語とイタリア語はばっちり分かりました

だって日本人の先生が日本語でしゃべったから(笑)
後は全て原語で翻訳なし


フィリピン語とカンボジア語の代表学生は民族衣装を身にまとい、ラオス語の時は先生と学生がきちんと仏教式に手を合わせて挨拶し、マレーシア語とアラビア語の女性の先生はスカーフを着用

国際色豊かで、中々味わえない式典でした

 
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