朝の話の続き

実は考えてました。

時を遡って、わたしが母の若い頃の時代に現れて、もしも母と出会ったら。


今も仕事ができるくらいだから一生懸命勉強してたんだと思う。
そんな姿を見たら、わたしは何て声を掛けるんだろう。

わたしは「わたしの名前は今吉祥子です」って自己紹介するのかな。
母は「しょうこちゃんって言うの、へぇ〜。」って、初めましての顔をするのかな。

「よくわからないけど付きまとってくる変な子」って思われたりするのかな。
ぷぷぷ。


ありがちな話だけど想像して一人でドキドキしてました。



もうすぐ家だ〜
お母ちゃんと会ったらちょっと照れてしまうかも。勝手な想像のせいで。



 
  • コメント(全1件)
  • BLUE MOON (やさしい悪魔と住みなれた部屋) 
    9/1 07:31


    上の…古いアルバムをコッソリ覗いてしまうのも面白いかもしれないぞ。

    そして今回のケースを君自身に当てはめて想像してみるのも一興。

    そう、まだ見ぬ君の子供がどこかで…などと。

    表現者である君にとって『想像・空想の寄り道』は無駄にはならん


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