独り言。

ついぶつぶつと物を言わぬよう仕事しておりますと・・



芝生のスロープ上・3メートルほど離れた位置につわものが・・


何か外国語による教則本を読んでいるようです。



小さく低い声で、誰かと会話してるようです。



それはまだいいんだけど、時々、




(アッ!!)とか



(エーっ!)と



大声を上げるので・・



びっくりするのと同時に、笑いを堪えるのに必死です。



俺も声出してみたらどういう反応するかな・・





「お〜!強力な直射日光により足元に置いたミネラルウォーターが既に、お湯と化している!この短時間で・・!」
とか・・。