昨日のK-1。

だいぶ感情が先立ちながら観ましたが・・



家に帰り着いたら、ライト級の一回戦は既に終了・・
敗退の四人全てが、実は(勝って欲しい!)と願っていた馴染みの選手達・・!



こんなことってあるんだな・・!



で、今回改めて感じたのはフィジカル面はもう当然!として、(打ち合い)になった時の面白さと恐さ。



攻め込まれた側も、一打があれば逆転可能という場面が多かった。


それももちろん、諦めず自分を信じる強さの度合いが問われるんでしょう。


攻める相手にも、(イケイケ)の状態で隙が生まれますしね、


大和選手は全て持っていた。


リストが強いんですよねまた・・。



建築現場で塗装職人として働きながらのファイトだそうで・・




全くの余談ですが、自分の鳶時代、塗装屋さんに腕相撲で負けた時のことを思い出しました(笑)


とにかく、ライト級はまだ始まったばかり、今後・さらに期待しています!



追伸・リングアナウンサーは我がkrush・宮田充さん。流石の味わい深い空気感を演出!