愛犬モモ

 
俺が、外出する前(昼頃)に愛犬モモに異変がありました。



モ「くぅ〜ん…くぅ〜ん…」



と、耳を下げ辛そうな顔で俺に近づいてきたのです。



楓「どうした!?モモ!!」



と、心配なったモモの背中をさすり顔を近づた。



その瞬間です!!



モモは、俺の顔の前で「ゲプッ!!」と、大きなゲップを…



(゚Дノ)ノ



楓「えっ…それだけ…」



俺は、ショックのあまりその場から動けず…



一方、



スッキリした顔のモモは、大好きなヒョコのオモチャと遊んでたのですが…



何故か不思議なもので…




















詐欺にあった気分でした。。。




おしまい



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