洪明花のひとこと

大バケツをひっくり返したような大雨に、相次ぐタクシーの乗車拒否、乗車拒否。ここは韓国。赤い水玉模様の傘を購入したら、雨粒が水玉の大きさに合わせるかのよう大きくなって、こっちの歌声も負けじと大きくなってSinging In the Rain。ここは韓国。徒歩の巻。そんな夜。