花里京介のひとこと

一秒 一秒がはてしなく大切だった あなたがたばこに火をつけると これでまた何分かはいっしょにいられるって 少しほっとしたりしていた (「好きだけじゃだめなんだ」DREAMS COME TRUE) ちょっとだけ煙草がいいなって思ったんだ。