ペルーUFO調査局

ペルー空軍の「UFO調査局」(空中特異現象調査局)が復活した。


ブラジル、メキシコ、アルゼンチン、ウルグアイ、チリなど


南米の国ではUFO目撃が多発し、政府が認可している。



逆にイギリスでは50年続いたUFO研究機関が、成果が得られないと閉鎖した。


アメリカではエリア51が存在したことまでは認めたがUFOのことには全く触れていない。



今後UFO目撃が多発すると予測されている国は中国だ。



33度?だったか世界的に同緯度でのUFO目撃が多発しているようだ。

地球の緯度にあまり詳しくないが、たしか日本の緯度は20〜40度くらい?


最近、朝のニュースを見ていたらスカイツリーをバックに空にハマキ型UFOが静止していた。

何故誰も気付かないのだろうか?関心が少ないのだ。いや少数ながら気付いた人はいるはずだ。



フルハムの「チャレンジ・オブ・チェンジ」の説を信じ

エスパー自らも沢山目撃したので

ET・UFO情報が開示されるのは2013年と予測していたが

その気配がない。もっと長い年月がかかるのか?あるいはオープンになることがな


UFOを信じる信者たちはおかしいと言われ続けるのに耐える日々が続くのだろうか。


ペルー空軍「UFO調査局」はUFO存在支持者にとってちょっといいニュースであった