不眠症対策

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あ、コッペパンだ!




なんて。



睡眠のツボが足の裏にあります。


寝床に入っても寝付けない場合は

踵の中央の失眠ツボを灸などで刺激すると眠くなります。



踵を木槌で何回も叩いたり、その場で数分ジャンプしても失眠ツボを刺激できます



あと睡眠障害の人はだいたい

足の親指が固い場合が多いので

足の親指をよく飲みほすと眠くなりよく眠れます。



あとは就寝の二時間くらい前に入浴して体を温めると

よく眠れます。


睡眠リズムが乱れているせいで不眠症になる場合があり


毎朝、朝日を浴びて脳をリセットするとリズムが戻ります。脳内ホルモンのセレトニンも分泌され

不眠症対策に有効で

セロトニンはうつ病対策にも良いのです。



不眠症とうつは相関関係にあります。



エスパーも何年か前から不眠症になり、いろいろなテクニックを知っているおかげ

朝まで一睡も出来ないということはなく



眠れることは眠れるが数時間したら目が覚めてしまい

その後眠れないことはあります。


何時間かでも眠れれば、一睡も出来ないのに比べれば何倍も楽です。


デルタリズムという睡眠導入器もあり、踵にシータ波の刺激を与え脳波をコントロールします。

9割方眠れますが、やや眠気が残るのが欠点です。

しかし睡眠薬より健全です。睡眠薬は常習性になり

増量しないと効かなくなったり良くありません。



あと心配事やストレスで眠れない場合は

イメージ上で「とりあえず箱」にいったんしまいこみ、明日考えることにします。

考え過ぎて眠れないとバカらしいし

睡眠不足でさらにダメージを受けるので、いったん考えることをやめます。

最悪1〜100まで何回も頭の中で数字を数えれば

気づいたら眠っています。(-.-)Zzz・・・・