危険が危ない

パーティーやらテレビやらで

ガッツさんと三回お会いしていて、いつも優しいが
なかなか名前を覚えてもらえない。



ガッツさん「キミ名前何て言うんだ?」

僕「エスパー伊東と言います」

ガッツさん「ナイスパー伊東くんか」

僕「じゃ、ナイスパー伊東でいいです」


いつ会ってもナイスパー伊東と呼ばれます。






まだまだ伝説はある・・・

番組スタッフ「質問されたら小動物の名を答えてください。ウサギとかハムスターとか」

ガッツさん「じゃ、゛電池 ゛」

スタッフ「電池は動物じゃないですか」

ガッツさん「電池は動物だろ。だって電池でクマのぬいぐるみ動くじゃないか」

そんなバナナ!





ある番組で、動物山手線ゲームがあり

ライオン→シマウマ→ゴリラ→・・・

ときたらガッツさんは何を思ったか?

突然「アメリカ人」といいはじめ

それは違うと注意されたら

「アメリカ人だって動物だろ、人種差別するのか〓!」とキレた。

相手がゾウ、パンダ・・・と答えても

中国人、イギリス人・・・と延々続けた。





天然かと思ったが、緻密な計算があり

じつはすごく頭のいい人なのかも知れない。