三丁目の伊東

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『巨人の星』(日本テレビ1968〜1971年)



星一徹がかけるたばこ屋の赤電話。



赤電話を拡大したシーンがあり「市外局番からかけられます」と注意書がある。

あと現在東京では10桁の番号だが当時は桁数が少なかった。



その後、十円玉だけでなく百円玉も使える公衆電話ができたが、故障していて硬貨が戻ってこなかったりして

緊急の場合は困った。あと通話中に待っている人がいたりして「早くしてくれ!」とせかされたり。

テレフォンカードはまだなかった。


「道を歩いていたらスマートフォンを使っているナウなヤングがいたんですよ。


なにィ
やっちまったなぁ

男は黙ってポケベル 男は黙ってポケベル!」(笑)



昔は固定電話も赤電話もよく混線したし、電話一本かけるのに苦労があったり

携帯電話がなかったから待ち合わせが大変だ。


エスパーも5時間ぐらいまったことがあり、自宅に電話したら友達は寝ていた。




赤電話どころか最近は緑の公衆電話すら見なくなった。



時代はどんどん移り変わる。

 
  • コメント(全7件)
  • 城咲 珍 
    2/18 11:36

    パクリすぎだ伊東 d( ̄  ̄)
  • にっしゃん☆ 
    2/18 11:56

    昔は携帯なくても不便とは思わなかったですからね

  • ぴよ1号+アバ婚中+ 
    2/18 12:22

    エスパーならテレパシーを使えや

  • 群青 
    2/18 12:45


    震災の時には公衆電話が役に立ったそうですね

    公衆電話、増やして欲しいなぁと思いました。

    …普段、使いません



  • 1号戦車 
    2/18 15:30

    赤電話に着流しですか。
    時代を感じます。


  • カメタン☆新ケータイに苦戦中~粗相陳謝 
    2/18 20:15

    赤電話ってレプリカでしか見たことないです。
    公衆電話の位置はチェックしとくべきですね〜

    とりあえず近所の4つは把


  • ゆみぷぅ 
    2/18 20:52

    男は黙って…エスパシーバ

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