デイトン先生

  • エスパー伊東 公式ブログ/デイトン先生 画像1
アントニオ猪木氏が、異種格闘技戦での3強はアリ、ウイリー、デイトンだと語っている。



猪木対デイトンは格闘技史上まれにみる戦いであった。



しかし、本物を認知しない日本人。ほとんどレフトフック・デイトン(マイク・デイトン)は知られていない。



180以上の長身ながら、ブルース・リーばりの軽くて素早いカンフー!

猪木のケンカ頭突き32発とバックドロップをくらい、レフリーストップ。ギブアップはしていない。





空手六段、マーシャルアーツとテコンドーチャンピオン羽田真宏先生とデイトン先生は交友あり

本来は猪木さんよりデイトンの方が強いとエスパーと同意見。



格闘オタク、エスパーとしては

最強はアリスター・オーフレーム、ハルク・ホーガン、レフトフックデイトンだと信じている。




先生と呼ばせていただく。テレビで共演したときは夢のようだった。



デイトン先生は、シュワちゃんのルームメイトだった。

ボディビル世界チャンピオンにしてカンフーの帝王。




絞首刑に耐える、コインをひきちぎる、水枕を肺活量で破裂させる、手錠をひきちぎる、硬式テニスボールを噛みちぎる、電話帳を縦からひきさく。


『世界まる見えテレビ特捜部』ではF1カーと綱引きした、まさにモンスター。







番組での電話帳破り対決では、デイトン先生は指を怪我していたのでエスパーが勝った。







デイトン先生、大山先生どちらもお会いした。あとブルース先生。


心の底から尊敬してやまない格闘家である。