最近の太陽

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最近の太陽は何故か



太陽の回りに8つの紫の円が写ることが多い。

*型の光の照射も頻度が高まってきた。





11年周期(4〜13年周期)の太陽活動極大期・極小期の次の周期に近づいているからかも知れない。



前回の極大期の2000年には何も起こらなかった。

しかし、1989年の極大期にはカナダ・ケベック州で9時間の大停電があり600万人に影響した。



今回、太陽フレアが強く、1989年を上回ると予測され

周期的に2012から2013年に極大期が来ると言われる。


640光年離れた太陽の1000倍の直径のベテルギウスが超新星爆発すると、その光の明るさで地球では2週間夜がなくなるといわれ



何しろ太陽の光は8秒前なのに対し

ベテルギウスは640年前の光を見ているので、すでに爆発しているかも知れず

爆発しているかどうか確認できないらしい。しかし地球の空が明るくなる以外とくに影響は無いとも言われている。



今年は金環日蝕、部分月蝕、スーパームーン、金星食、木星食など例年に比べ天体ショーが重なった。



2000年周期のフォトンベルト、数万年周期のポールシフト、2万6千年周期の銀河直列、3600年周期の惑星X(ニビル)の地球接近説が


2012か2013年に?とも言われているが

話しが出来すぎていて

今年太陽の四重極が確認され5月以降は寒冷化すると各新聞に書かれていたが




逆に東京では10月過ぎまで冷房が必要なくらい夏の暑さが続いた。





情報は何を信じたらいいのか難しいが





今年の暑さは異常で、自分で感じたことや、見たものは信じられると
エスパーは思う。