UFO予測

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あと1年半以内くらいに、人々が当たり前のようにUFOを目撃する時代が来ると信じる。


根拠は今年4月28日岐阜県大垣市で何年かぶりにUFOを目撃し



「何か変だな?」と感じたのだが、その5日後、5月3日のフジテレビ『奇跡体験!アンビリーバボー』を観て理由がわかった。



スタンリー・フラム氏という男が『チャレンジズ・オブ・チェンジ』という本の中

2010年5月13日ニューヨーク上空でUFOの大群が目撃されるだろうと予言して亡くなった。

実際にその日にニューヨーク上空にUFOの大群が現れた。



予言によると今後世界的にUFO目撃が多発し、2014年には国連に宇宙人が出席するという。



2013年にはアメリカで重要情報が発表されることが、フラム氏の説とは関係なしに、情報開示法で決まっているし

平均11年周期(4〜13年)に太陽活動の極大期極小期があり、まだ起こっておらず必ず周期には大きな出来事が起こっており

しかも太陽が現在四重極になっており

地球の磁北極が約100年かけて移動し続けて、ある位置に達し、今年12月22日に極が逆転する可能性があるのだ。




他にもいろいろな条件や要素が重なり、地球製のUFOが年々増えているので


本家の宇宙人製のUFOが威力の違いを見せつける頃ではと考えるのである。



1990年10月21日タレントのケビン・クローン氏の居住マンション屋上で7人で三角形UFOを、部屋の窓からハッキリとしたアダムスキー型UFOを目撃した。



1980年以降あやふやなものも入れれば何回も目撃しているが



今年は今までと違い4月28日大垣、8月6日原宿、8月18日横浜、9月9日から12日にかけて自宅の窓より目撃している。





遠くのビルの貯水タンクのあたりに半透明のUFOが1分以上浮いており


撮影しようとした瞬間に消えてしまった。


もしかしたら斜めの細い雲はそのときの軌道の可能性がある。






今後UFO目撃の頻度が高まることが考えられる。





つづく・・・