眼精疲労その他

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画像は手書きやワープロ打ちした原稿やメモ。

まだこの10〜20倍はあります。健康に関するものだけではなく、あらゆるジャンル

まとめる時間的余裕がありません。パソコンも出来ないし。

隣は睡眠誘導機「デルタリズム」。ぐっすり眠れます。これで不眠症の悩みは半減しました。



以前、頭痛・肩凝りの改善についてブログ読者さんに少ししか答えていないのでつづきを・・・

文字数の制限のため基本しか答えられませんが。

一日に数分でもまぶたを閉じた状態で日光を浴びます。

脳内のセロトニンが放出され鬱の予防になります。

体は連動しています。歯の噛み合わせが悪かったり、眼精疲労が頭痛や肩凝りに連動しさらには腰痛にまで発展します。

基本は姿勢が悪いと身体の各所に悪影響があるので柔軟体操をすると良いでしょう

首が前後左右どちらかに傾いていたり血行が悪いのも頭の原因になるので鏡でチェックしましょう。

首の後ろをたまにマッサージして血行を良くしましょう。

あと腹式呼吸を習慣化しましょう。


眼精疲労があると目をかばおうとして姿勢が崩れたり、頭痛が起きる場合があります。

視力低下の一番の原因はドライアイと、物を目を細めて見ることです。あと視点が固定すること。

この3つは避けましょう。


パソコン作業はモニターを目が疲れない位置にしてください。

ドライアイ防止のためにたまにたくさんまばたきします。


視力維持・アップ運動は書くと長くなるのて゛代表例を挙げると、遠くを視たり鼻の頭を視ます。

あと目ん玉をぐるぐる回したりします。


横になってテレビを見ると姿勢が悪くなり乱視や頭痛の原因になるので注意しましょう。


体の酸化が視力低下やあらゆる病気の原因になります。ポリフェノールの多く含まれた食品を摂って坑酸化力をつけましょう。