「満月とUFO 」つづき

今朝4時2分ころの番組で、満月を横切る黒い物体を確認した。



テレビ番組はかなり観るが月の映像にふつうはこういうものは写らない。



月の直径3480キロの比率からみて少なくとも直径1キロ以上。



2032から2036年に地球に衝突する確率が数百万分の一といわれている小惑星「アポフィス」ですら



直径350〜400メートル、時速は諸説あり2000キロ、2900キロ、17700キロ、46800キロ、7万キロ。



きょうテレビ番組でみたものは、エスパーの計算だと直径1〜3キロ、秒速1000キロ=時速3600000キロ。



これが小惑星だとしても、大騒ぎだ。



しかし、月の表面を飛んでいるようにみえて、じつはカメラレンズの近くを飛んでいる何かという可能性も否定できないが。映像を録画していないので分析できない。カメラレンズ前を飛ぶ物体だとしてもふつうは映像には写りこまない珍しいものだ。不思議を探究することはおもしろい。



けっきょく三時間くらい睡眠がとれて目が「シャキッ!」これからでかけるのだ!

いってきまーす!!