学生時代の勉強

結構出来たよ〜。

日本史は全国で3位とか(偏差値は83だったぜ)


ただ、英語が全く出来ず、文系だったんだが面白いエピソードを一つ。


俺はその当時1998年、早稲田の教育学部心理学科を第一希望として受けたんだよ

でもこの時、広末涼子が同じ学科、学部を受けてそれが公になったもんだから倍率が400倍とか500倍にまであがってしまい。。。


マジで勘弁してくれ!って思った(実際は一緒のクラスになったら華の大学生生活だな〜!なんてニヤニヤしてたような気がする。笑)


国語、英語、日本史だったんだけど、これが全部50点満点のテスト。

合計で150点満点だったんだ。



で、試験終えた後校門で配ってた某予備校の本日の答案をもらってホテル帰って自己採点したら・・・



なんと!日本史 48点!!!(いわゆる96点)




ヤベ〜!俺天才!って思ったね。





そして、国語は40点だったかな。




これは英語がまあまあでも受かったかもなんて思って英語を自己採点してみたら。。







なんと!2点!笑





え〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!って転げ落ちた。笑





マークシートなのに2点って。。。




もしかしたら最初から鉛筆転がして適当にマークシート塗った方が点数良かったんじゃ?って思った。




結果落ちてしまった。。。笑




ちなみに、どうしても早稲田のサッカー部に入りたかったので、全学部受けたよ(文系なのに理系も受けてみた。笑 もちろん受かるはずは無い)




ま、そのくらいは勉強してたよ。

 
  • コメント(全3件)
  • 心愛 
    1/4 14:47





    ありが






  • ポポポポ〜ン★TYLER 
    1/4 15:39

    当時の早稲田のマーク方式は答案用紙のバーコードが読み取りエラーだと可になり合格だったらしい。
    鉛筆でバーコードを塗りつぶした友人は法学部合格だっ

    でも慶應に入ったので実力と思われるwww
  • りゅうたろす 
    1/4 17:49

    回答ありがとうございます

    そんなエピソードがあったなんて驚きです( ̄○ ̄;)
    早稲田・・・
    自分も頑張らなくてわ!

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