2700八十島さんのフ・シ・ギ♪

天才・八十島は何を思う?

天才・八十島は何を考える??

2700の不思議なネタ・・・いやいや曲を考え出す八十島さんは、

やーーっぱり舞台裏でも天才肌な感じでございます。

なんだか常人・三代目には及ばない次元に暮らしておられるような・・・

そんな雰囲気が!

その事件はダイナマイトバカソウルの夜に起こったのでございます。

イベントを終えた会場のスタッフルームに

高橋ディレクターの悲痛な叫びが響いたのでございます!

「パーカがない!僕のパーカがな〜〜〜〜〜〜〜い!!!」

そう、会場ではスタッフパーカに着替えてられた

高橋ディレクターの私服パーカが、

スタッフルームのハンガーラックから忽然と消えていたのでございます。

そのパーカがこちら。



バカソウラーの皆様ぁ・・・どうぞどうぞ

よーーーーく目に焼き付けてくださいませませ。

こちらが高橋ディレクターのパーカでございます。

さて!高橋ディレクターのパーカを持ち去ったのは誰なのかぁぁああ!!

もうお分かりでございますよね♪

はい!

2700・八十島さんでございます。

八十島さんが、ご自分のと間違って、着て帰ってしまわれたのでした。

そういうこと・・・ありますよねぇ・・・♪

うん、あるある!

パーカなんてわりと似たのがおおいから・・・

うん、あるある!

っっっっとぉぉぉおおお!!!それが常人の感覚なのでございます。

よろしいですかぁ!バカソウラーの皆様!

八十島さんのパーカ!それは、こちらなんでございますよぉ!



え?

え?え???

全然似てないで・・・す・・・でございましょ?

高橋ディレクターのパーカはこちら↓



そして、八十島パーカはこちら↓



全然、ぜんぜんぜんぜん似ておりません。

しかも後ろからではわかりませんがぁ・・・

高橋ディレクターのパーカは前あきのジップアップ。

しかーーーーーし!

八十島さんのパーカはかぶりタイプ。前は開かないのでございます。



こちらが、ドクターペッパー片手の高橋ディレクター。

そしてこちらが・・・



ドクターペッパー片手の八十島さんでございます。

もう一度繰り返します!

こちらが高橋ディレクター↓



こちらが八十島さんでございます↓



ちなみに、八十島さんは高橋ディレクターのパーカを着る際、

「今日はなんだかこの!パーカを着たい気分だったんだよなァ〜〜〜」

とのコメントをスタッフに残しているとのこと。

まさに〜〜〜、天才の脳内は凡人には計り知れないものというエピソードでございました。