アペリティフの日 in 横濱 2013

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このイベントは、人気があり

チケットの前売りは、完売だ

このイベントに、大橋会長がスペシャルゲスト

の為、付き添いで会場に

会長のひとりごと

「アペリティフ」とは、食事の前のひとときをゆったり過ごし、豊かなライフスタイルを楽しむフランスの食文化です。ライフスタイルを大切にし、食に至上の喜びを求めるフランス人とって、食卓について食事を始める前に、飲み物とつまみで友人たちとおしゃべりをする「アペリティフ」タイムは、欠かせない習慣なのです。ワイン・カクテルなどのアルコール飲料やミネラルウォーターなどソフトドリンクとともに、美味しいアミューズブーシュ(一口ディッシュ)を楽しむという、ゆとりある食習慣です。 

会場を回ると、知り合いが何人も

ビックリしたのが、中学生の同級生が

この会場に、来るような中学校ではないのに

驚きだった

また、うれしかったのは

ボクシングの先輩、堂脇氏が紹介していくれた人は

中華街の、ウインドジャーマーの

総料理長の福士誠氏を紹介された

会長のひとりごと

事務所の矢口壹琅と

ウインドジャーマーのオリジナルカクテル

ジャック・ター (Jack Tar)

を題材にして、歌を作成中だ

歌が出来たら、挨拶に行かなければ

会場では

横浜10カクテルは10周年にちなみ、

「横浜」をモチーフにした10種類の新作カクテル発表。

その中には、ジャック・ターが

次の日程があるため、会場を去る

仕事後、

火鍋の小肥羊へ食べに

会長のひとりごと

その後、お友達から夜のお誘いが

福富町の精養軒に

ここで、矢口壹琅氏がカラオケで歌を披露

そんなことしてたら、24時を過ぎてしまった

早く、帰らねば!!